ある本をもらったのでそこに付随した懸賞とか、お茶についてる応募券とか。 そういう懸賞を軒並み応募しました。>タイトル
ところで。 年の差なんて、という番組があったような気がしますが。 学生の頃、コドモとオトナの垣根はすごく高いように思ってました。 超えられない壁、みたいな? なんですが、職場に気さくな人が多いせいか、自分が年をとってしまったのか、両方か。 どうも、垣根は低くなってきたような気が。 むしろノーボーダー、みたいな。 節度というのは大切だと思いますが、あまりにも距離を感じすぎる存在でもないのかもねー、とひしひしと思ったりする今日この頃です。
さておき。 海外(部門?)へ飛ばされていたんですが、一時帰国です。 国内分野復活です。 しっかし、助っ人という名の差し戻しなので、居残り必至な雰囲気で。 そう考えると、なんだかずっと在留の方が嬉しかったのかもしれんな、と思ったりもしてしまうのでした。 まぁ、グチというほど鬱屈したことでもなく、なんかノー残業生活に慣れきった身としての感想なんですが。
日曜からそれなりに(つっても世のお姉さん並には程遠いかもしれませんが)サボらず基礎化粧してます。 三日坊主は脱出、でしょうか(三日目でこの台詞もどうかと思うけど)。
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