映画いってきました。 感想はまんま別日記のコピペですが…。
-------------------- みてきました。 理由が説明しにくいですが泣けてきました。 いまあいレベル(?)で泣きました…いやはや。 ※きっと不当な扱いを受けた感情とかに感化されたのかな、なんて思うんですが。
決して泣けるから見に行って!って作品ではないと思います(そんなウリじゃないはず)が考えさせられました。 少なくとも私的には公開初日に駆け込むだけの価値があったかと。
見る前からドキドキしたのは単に私の嗜好もあると思いますが(笑)、いままでみた中で一番印象に残った法廷劇だと思います。 (法廷劇って表現、いいのかな…?)
ビギナー(ドラマ)とか、判例分析(大学の講義)とか、裁判傍聴(学生時代の社会見学)とか興味深々でしたけど、好奇心だけで首つっこむんじゃなくて、現実として冤罪含めてこういう実態があることも知らないとダメなんだろうなぁ…。 パンフでも眺めつつ、去年見た裁判関係の資料?も見つつ、ちょいと想いを馳せたいと思います。
徒然すぎてすいません…。
余談ですがマリーアントワネットとかも気になります。 来週以降公開の邦画も何本か。 --------------------
いま、これに絡んだ特集?やってます。 裁判傍聴好きことを「となりの裁判官」と呼ばれるそうで。 なんかそこまで人気のある趣味?なのねー、と思ってしまいました。 わたしが行ったときはそこまで大量にいらしてた印象がなかったもんで…。
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