役者陣目当てで見てきました。 やっぱり二部作、星条旗も見たほうが深みが増したのかしら? 泣けた、とかよりも学生時代に「習った」戦争について、絡みの諸々より心に来るものはあった気がします。 やっぱり現代に生きてて、実際あの境遇におかれてるわけではないから傍観者としてしか見れてないし、きっと実際のあのとき、あの場所ではもっといろんなことがあって、凄惨なことになってたんだと思います。 戦争ってほんと、亡くすものが多いのかな、と思いました。 すっごいしょぼい感想になっちゃいますけど。
予告編でまた洋画も邦画も気になるのが増えました。 また全部はいけないんだろーなぁ。
これから起きれたらTVでやってる『インストール』も見る予定です。 原作は読みました。 で、当時上戸彩ちゃんと神木くん見たさで気になってたんですが見れずじまい。 せっかくTVでやってたんでチャンス!と思って。
最近役者さんが発端で作品チェックすることがやたらと増えました。 作品の内容も気になるっちゃ気になるんですけども。 作品を選り好みせず色々見れていいのかな?…ということにしておきます(微妙にプラス思考?・笑)
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