ヤナギのひとり語り
日々の雑文です。

2005年04月02日(土) お久しぶりで!

最寄り駅そのいちでバイト先の先輩と遭遇。
これからこの書店も寄らなくなっちゃうかもー、とちょっともったいなく思ったりしつつ(割と自分の趣味と合ってる品揃えなので重宝してるんで)。

先輩いわく、人事異動があって結構顔ぶれが様変わりしたとか。
雰囲気さっくり変わっちゃったのかなー。
遊びに行く…という発想があまりないのだけれど、よくしていただいた面々の大半がいなくなってしまうっぽかったです。
その先輩はもう少し常駐するみたいですが(でも正式所属はそこじゃない)。
結構近隣在住のお兄さんも転職の準備をなさってるって聞きました。
なんとなくそのまま勤め続けなさるのかと思ってたのでちょっとびっくり。
でも、そこまでずっと身を立ててきた分野を活かしての活動だそうなのできっと場所を変えても活躍なさることでせう。
私もああいうセンセに習いたかったかも…というか、先生の魅力以前で某教科は撃沈してましたが。
今習いなおしたらもうちょっとは興味持って勉強できるんじゃないかなぁ。
ああいう先生だったら(笑)。
↑教え方の勉強会みたいなのがあったんですけど、見学してて面白かったので。
…でも堕落っこだからテスト勉強とかさっぱりしなくて、テストの点数とか学生時代に劣らずしょぼそうですが(切ない…)。
歴代社会の点数が悪くてですね。
世界史に至っては赤点の思い出があります。
…っていうか一般常識レベルの「社会科」ができません。
地理・歴史その他問わず。
日本都道府県すら危ういですからねぇ…ホント。

オフの時間帯が先輩とはズレちゃうので、今後会うには土日(もたまに難しいんだけども)にうまく時間調整しないと難しそうです。
またお茶してまったり。
近いうちに実現したいものです。





おまけ、というかなんというか…。
本日その先輩さんに私の経緯を聞かれたので思い出した話をちょこっと。
先日昔の友人(最近お付き合いが希薄なので会えてこんな表現ですが)の兄弟さんが事故に遭われたという話をききました。
で、その境遇?が私のときと超酷似だったとかで。
同じ場所に座ってたお嬢さん一人が流血沙汰だったり、事故の直接原因かもしれないのまで似てるようで…。
症状は流石に違うんだけど、ある意味私より重症そうで大変そうだ…と思いました。
外貌に支障をきたすというのもストレスたまったりすると思うんだけど(流石に一週間くらいは凹んだので←回復早!とか言われた記憶も・笑)、それ以上に今までよりも能力的に低下してしまいかねない(かもしれない、としか推測できませんが)というのはとても不便であろうと思うのですね。
私の場合は気にしたら気になるけど、気にしなければ割と普通に生活できるレベルのものだったのですけど。
リハビリを今も続けている知人・友人というのもききますし、不便どころの騒ぎじゃすまない、かもしれないです。
最悪命に関わることだってありうるわけで(こういう状態になってたら危なかったね、とか言われたんですが、その状態ってのがとてももう…)。
伝聞に伝聞を重ねた情報なので詳細は不明なんですが…。
やっぱり車って便利だけど怖いっすね。
せめて予防策、それだけですべてがなくなるわけではないですが、安全運転だけは徹底して欲しいものですドライバーさん。
(ドライバーひとりに責任がある、というのも同乗者が多い場合一概に言えないだろうなー、と思った節もありますけど…基本としては、ね。)


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