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■■■ 病は気から
病院の指示を全面受けてますが、それだけで治るとも思っていないです。 地味に「病は気から」に納得。 というか、鬱って、そのまんまの病気だと思う。 「気」が根っこだから、そこを何とかしないと「病」はいくらでも再発か慢性すると思う。 でも、「病」の進行が早いなら薬で治すべきで、「病」が治ってから「気」の傾向と対策を練らなくちゃで。 病になるくらいなんだから、相当根は深いんだと思うけど、治したいなら「根」の心の傷と向き合わないといけなかったり、忘れてたぐらいの激痛で泣いてわめいたりもするかもしれない。 それでも向き合って認める事で改善しないかなぁ。 嘘が嫌いで嘘つきの自分。 暴力が嫌いな殺意を秘める自分。 そんな部分もあるさ、でもどうしたら善処できるかね? 自分や医者や周りと相談してみたらヒントがあったりするもので。 自分に厳しくても、自分にプラスになるものが見つかるかもしれない。
病は気から 薬も副作用も多彩だし、周りの理解や、お金も時間もかかるけれど、自分を見つけて、希望と可能性が見えてくるなら、逆に人生にプラスだと思う。 同じ悩み抱える人にアドバイスもできるだろうし。 骨折治ると強くなるって言うし、完治すりゃ〜バージョンアップできるだろ〜 やれば結構無茶できるなら、何しよう、何がしたかったんだっけ? そんな自問自答もたまには良いなぁ。 望む未来を考えるのは気持ちいい。
2006年04月04日(火)
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