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■■■ シナモンパイド
今日はウキウキと母上が出かけ、帰ってきたらオカメインコ様を持っておりました。 しかもジャンボセキセイの予約もしてきたらしい。 (メロン氏はジャンボと普通のセキセイのあいの子で、ちゃんとしたジャンボはもっとデカくていかついらしい)
潮「そやつらの世話は誰がやるんですか?」(笑顔) 母「・・・・・・」(笑顔)
微笑みの内に「ヒマになったんだからやりなさいよ」というメッセージを受け取りました。 有無を言わせずな!
でもやっぱオカメは可愛いくてメロメロ。 普通、店頭でよく見かける白いルチノー種でなく、白と灰色がまだらなシナモンパイド(淡いまだらの意)種らしいです。 白いルチノー種か灰色のノーマル種しか見た事ないので、なんだか見慣れない鳥のよう。 オカメはオカメで一つの種類で、色んな柄で名前やお値段が変わるらしい。 ホッペがオレンジじゃない柄は高くレアだそうな。 白くなるほど珍重されるけど、身体は弱くなるそうです。 他の動物でもアルビノ(色素欠乏)は珍重されて、身体が弱いもんなぁ。 新人さんはどうだろう。 身体は既にあんずに匹敵するデカさ。 店にいた他のオカメよりも大きいのを選んだらしい。つーか重すぎ。 一人餌済んでるけれど、さすがにオカメだけあって人懐こい。 暖かくてどっしりしてる。 丈夫に育てよ。
名は母上がシーナと命名。(シナモンパイドより) オスのようなので、母上が居ない間に「きっぺい」と覚えさせたいと思います。 シーナと呼んで、きっぺいと答えるようにする案も捨てきれない。 まず身近で連呼してる「メーロンッ」を覚える予感・・・(遠い目)
もうトイレに向日葵の種が落ちてたり、フンを踏んでも驚きませんよ。 つーか、動物を飼うとな、どうしたって多少の汚れは気にならなくなる。 気にしてるヒマも無くなるわさ。 飼う方も逞しくなる罠。
2005年10月15日(土)
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