おセンチメンタル・ジャーニー

2002年05月22日(水) ありがとう

お昼過ぎにゆみちんと会い、
夏のための妄想を繰り広げ。
ゆみちんの想像力の豊かさには感心しました。
どう考えてもお店の外は道路であって海ではありません(笑)
早く行きたいなりー!

そしてその足で前日の買い物で足りなかったものを
ゆみちんに付き合ってもらって購入し、送別会へ。
一年目の頃からあたしを教え育ててくれた先輩、
学生時代からかれこれ8年の付き合いになる美智子、
あたしが3年目の頃に1からいろいろ仕込んだ後輩、
あたしが3年目のときに同じく入ってきて、
同い年だけどあたしよりもしっかりものだ!と常々思ってた後輩。
あたしにとって本当に大切な人たちの送別会だった。
やはり案の定、花束やらプレゼントやら渡したら号泣。
というよりもみんなが号泣してたけど(笑)
いなくなるのがいまだに実感できないし、
いなくなってからのことも想像がつかないけれど、
本当に寂しいなぁーと心から思った。
きっと時の流れとともに、いないのが当たり前になっちゃうんだろうな。
なんか不思議な気分。
自分にとってかなり大切な人たちなのにね。

あたしはいつこの職場から離れるのかな?


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ROMI [MAIL] [HOMEPAGE]
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