小さい頃からの足跡を辿ってみる。 小さい頃はかなり大人しかったあたし。 一人でいるのも大好きで、 小さい頃から一人で留守番もしていた。 大好きな本を読むために。 いつの頃か自分が嫌いだった時期があった。 あの頃は今から考えると殻に隠っていたように思う。 それが気がついたら今の自分が形成されていた。 きっと看護学校で出会ったともだちが 本当に自分にとってプラスである人々だったのだと思う。 だからきっとこんなにも自分のことを 認められるようになっていたのだと思う。 そして今、あたしはたくさんの友だちに囲まれて 幸せな日々を送っている。 例えあまり会えない状況であろうとも あたしにとっていい刺激を与えてくれる。 いつも会っている友だちであっても それは変わらない。 あたしにとってプラスになるようないい刺激を 与えてくれる人が周りにいる今、 今まで自分でも知らなかった一面が見え始めてきている。 あたしの知らないあたし。 これからどんなあたしが出てくるのだろう。 そう思うと凄くどきどきしてたまらないなー。
てかさー、この写真見る限り大人しかったって 絶対に嘘だって思われるな、こりゃ。 ちなみに左があたし(7歳)で右が妹(5歳)です。
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