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眠ったはずだが、ヘルスケアに睡眠時間が反映されていない。 眼球はしょぼくれているので睡眠は足りていないかな。
10代の頃笑顔を施すということを父が語っていたが、私は無理に笑顔を作るのは意味無いと思っている。 でも笑顔の店員さんに慣れていたらそうでないところには暮らせないかな。 年を取ったが、今の幸せを過去の幸せを失ったようにこぼれ落としてしまうようて悲しい。 努力するだけ反動が大きくて戸惑う。 頑張らなければ生きていけないと感じるのは間違いだろうか。 私もガザの子供たちと同じくらい必死だ。
根が贅沢なのか? 母は死んで偉人になるより今贅沢したいと言っていた。 でも彼女が贅沢な暮らしをしていたとは思わない。 お母さん、どこにいるの?運の良い人の性格とか教えられてもそうできなければ意味無い。 いや私は運が良い人ですけどね。
考え過ぎるなと思ってもいつのまにか考えてしまう。よし好きなだけ考えろ。とことん考えるんだ。 人生は壮大な?無駄かもしれないけど、捨てられないんだから、大事なものなんだ。 ふと考えると、栄養バランスで満点取ろうとして拘るのもくだらない無駄にも思える。 なんでそんなに増えた減ったといってガタガタ騒ぐんだ。 もっと大切なことができていないかもしれないのに。 我が身はかわいいからね。
期待すまいとしても、いつのまにか期待しているから落胆する。 痛い人生。誰も見たくないよ。でも自分にとっては大切なものなんだ。
今日は水曜日。 知り合いの家族がお子さんたちだけになっていた。かなしい。良い人たちだったのに。 私だってそんなに悪人でもないけど。私も若い頃からもう少し慎重に、って思いがけないこともあるよ。 何もかもお見通しで生まれてはこなかったね。
若い頃のお母さんは嫌い。お母さんは都会的な女性で、結構女性として自信があった。お母さんのお父さんやお母さんは真っ直ぐに生きているつもりで、親ばかで、@@の家系。お母さんはおばあちゃんになって幸せそうなお姑さんに見えた。私が結婚するまでは。幼児の頃のように、ずっと雑魚寝で一緒に川の字で寝ていたかった。でも私は田舎の森の中で育ったから、市内のデパートを連れまわされると人混みに酔って疲れ果てた。私とお出かけしてもつまらないって、癇癪を起こした。だからお嫁さんとお買物するのが楽しかったんでしよ。 具合が悪い時にあんな風に怒られるのは嫌い。イグアナの娘を眺めるように心配だったんだろうな。私は蟻さんの巣を眺めるのが好き。一人で眺めていたけど、オンラインだと、そういう人もあるのでついネットサーフィンする。そう、つまらないことばかり思い出すのはやめて。自分の好きなものでホームページやサイトを構築していいじゃない。 スズランや、白樺の木や、沈丁花、ボケの花。梅や鶯。 メダカを増やしたのはお母さん。私がそれをなぞらなくても良い。
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