�蠧�記
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私は私だ。私は彼女ではない。
でも今彼女の言葉を聞いている。
もし、私が今小学三年生だったら、もし彼女だったら彼女のように好きな言葉に堪能になれたかと考えたが、それは彼女のご縁と人生の奇跡であって、私のではない。
でも、彼女の人生について考えることも、私の人生の一部だ。 これも何かのご縁だ。
私が日本に生まれたのも、新潟に生まれたのも、何かのご縁だ。
私は今生きている。私の人生はまだ終わっていない。 私はどうしたらいいのだろうか。
私にも欲しいものがある。それは煩悩かもしれない。
私の言葉が人を喜ばせることがあり、また悲しませることもあったようだ。喜ばせるか悲しませるか、私には予測できない。
蓮舫さんが米山知事の応援演説をされたことがあるが、あれは問題なかったのか?
大臣だから問題なのか?
私が小学三年の時は父方の祖母が亡くなった年だったかな。
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