�蠧�記
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駄目だ。
どうしたらいいんだろう。
我慢できない。
私が5、6歳の頃既に成人してお勤めに出ていた 従姉妹が、中原中也の詩集を持っていたのを 思い出しました。汚れちまったかなしみに、って有名でしょう。
しかし身体弱かったんだな。不摂生もあったかな。
従姉妹は元気かな。私より早くに両親なくした。私は小姑。
母はできれば人に何でもしてあげたい人だったのよ、 と彼女は言った。 うん。私彼女のお母さまお写真でしか拝見したことないけど。 きっとそうだ。
私はやっぱり最低か。これって何か比べてる?
世界にたったひとつだけの花ってありますよね。
確かに私もできれば何でもしてあげたい気持ちはありますが。
南国の浜辺夢見る。 手がかじかむ。ストーブの火はついてるけど。 私は軟弱者なのか? 一刻者というお米ありますね。
山口の気候はここより暖かそうですが。
南国行けば暑くてへたれか?
自分の想念煩い。 妄念妄執をとどめよといふにもあらず。漁すなどりをもせよ。 我らが如きいたづらものを助けましますありがたさよ
怖れの奴隷ではなく神の子供
むーみんだにのみいちやん おかあさん疲れたよ。 赤毛のアンジェルーシャアボットの輝き わたしはこまつたおばさん ステラおばさんみたいにクッキー焼いて、さあさ召し上がれっていいたいけど
幸せって何だっけ 旦那さんポン酢醤油買ってきたな 鳥の水炊きしたんだよお母さん だから子供も優しいの
幸せじゃん
もう一人二人鍋を囲む人呼べる体制だと嬉しいんですが。
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