紫煙立ち上るあの丘へただ無邪気に走り行けば君のまあるい笑顔に逢えるそんな気がしてた月が照らす僕らの道をただ無防備に突き進むだけで君と手を取り歩いていけるそんな気がしてた間違いなどひとつもなくて歩んでいける道など無いだから僕は信じて進む今日も明日も未来へ向かってたとえ闇の中へ消えてしまう光だとしても僕は信じて歩いていける