| 2005年04月09日(土) |
ちうごくときょういくとがくしうと |
えーと・・・なんか日本の教科書とか国連の常任理事国入りとかでちうごくで暴動がおこったりしているらしいんですが。まんこ。あ、そういえばマンコって中国語でなんていうんだ?女陰を中国読みすんのか?ニャンイン?ありゃ?だれかチャイニーズが得意な方教えてプッシー。
しかし中国は自分の国のイデオロギーに他国が入ると「内政干渉だ!」と言うのに日本に対しては平気で「内政干渉」してくるんだよなあ。中学生のころからずっとこのことはちょいとないんじゃないかとおもってるんだけど。
んでまあ、今回のことはそれとはちょいと次元が違うにしても、まあ、「60年もまえの戦争のことでよくもまあアンだけ盛り上がれるもんだ。」と思ってる日本人はなんだかんだで結構いるとおもいますし、ちょっと自分が頭がいいと自分が思っていて情報を集めている皆さんは「中国、韓国での半日教育の問題が・・・」とか考えるようになるわけなんですが。
まあ、「半日教育」はおこなわれているでしょうね。確実に。んでそれをこちらから観れば確かに気持ち悪いとはおもうんでしょうが。・・・ただ向こうの方からみればそれが当たり前の環境のわけで、それが正しいと思いこんでるわけで。
・・・ただ、そう考えると自分達の受けてきた「教育」も果たして本当に正しいものなのかどうかも良く考えたらわかんないわけです。あ、ここから「半日教育」とか「戦後民主主義教育」とかわもういいださないですよ。ちょっと右よりに読めるかもしれないですが、僕個人としてはかなり中立的に書いたつもりでやんす。んで我々が受けてきた「教育」なんですが、実は皆が日本という空間に生まれているから当たり前だとおもっているだけで実は何の正当性もないものかもしれないわけです。
まあ、正当性はないにしても在る程度の「洗脳」はされているでしょう。てゆーか「学校教育」と「マスコミ」と「社会」の三本柱で。この洗脳からも自由になりたいと僕は考えているんですが。
・・・なんかわけわからんこといってるから続きはまた今度。 (といって続いたためしってないよなー。)
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