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1986年02月27日(木) a

321 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/13 08:23
>インチキだと言う人は実際に道場に行ってみるといい

まだこんなことをこのスレで恥ずかしげもなく言うヤツがいるってのが、
組み手の質の悪さを露呈してるよなぁ…(w


322 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/13 09:09
>>320
こういうのが定期的に書き込まれるのは面白いなあ。
そして毎回、次のように叩かれるのも恒例になったな。

「暴かれた真光や光玉の勲章はインチキ勲章を反証してから言え」

「ここにいる連中は元組み手で散々道場に行って経験した者や、
いやいや現役をやらされて真光の現実を見せられている者ばかりだ」

「手かざしなんて真光以外でもやってて、奇跡なんてものもありふれている」

「真光にそこまでハマっていないというなら、こんなところで擁護するはずがない」




323 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/13 09:26
>>320
真光では病気の8割は霊障のせいにしているけど江戸時代じゃあるまいし、
世間一般の常識を考えれば嘘と分かりそうなものだ。嘘だと思うなら道場
で「病気は霊障」のせいだと言われた後、病院に行って「先生、体の具合が
悪いのはどんな霊障のせいでしょうか?」と聞いて見ればよい、きっと精神
科を紹介されるだろうな。

手かざしは現時点で厚生省や医療関係者にも認められていませんしこれか
らもないでしょう。手ざしの奇跡的治療があったのならばなぜ、ニュース
や新聞に出たり、医療機関が認めないのでしょうか?
手かざしが自己暗示的要素が大きく奇跡には程遠い、人により効果が出たり
出なかったり不確定要素が大きいため信用できないからではないのか。


324 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/13 09:36
>>320
>インチキだと言う人は実際に道場に行ってみるといい自分で体験してみる
>心境は変わるんではないでしょうか。
>教団のお金の使い道だとか、経理的な事や上層部のことはよくわからな
>いし、とりてて興味もないので僕にとってはどうでもいい事です。

批判された事実を見つめようとせず、調べようとせず、体験して見なけれ
ば分からないと自分で言っておきながら、都合の悪い事は興味がない、良く
分からない、どうでもいいこととスルーする典型的な真光信者のサンプルみ
たいな人物である。


325 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/13 10:17
御利益信仰で庶民を騙し大儲けとは真光屋も悪よのお。ハッハッハッハ!


326 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/13 11:09
>>223
> 十一周年大祭ご教示(S45.8.23)
 十数年前、私が建設省に出入りしていたとき、……『都のいっさいの建物の屋上に木を植えよ』……と提言したものだが…。

フォローありがとうございます。何からの引用ですか。

昭和45年の段階で「十数年前」に提言していたと主張しているので、それが本当なら
光玉氏は昭和30年代初頭には屋上緑化に関する知識と意見があったということになる。
毎日新聞社パレスサイドビルの竣工(66年=昭和41年)よりも10年ほど早い。
ならば尚更、その後30年以上(建設省への提言時期を加えると40年以上)の教団としての
屋上緑化に関する言動のなさは「?」だ。仮にこの先、月始祭等で「救い主様は、かつて
屋上の緑化に関して建設省にも提言され・・」といっても後出しじゃんけんみたいなも
のだと思う。

少し気になることがある。なぜ昭和45年のご教示なのだろう。10数年前に建設省に提言
していたほどなら、41年パレスサイドビルが竣工した時にいえばもっと良いのにと思う
のだが。「(十年ほど前)私が建設省に(略)このたび竣工したある新聞社のビル屋上に
スカイガーデンなるものが作られたのは喜ばしい事だ」とでもいえば良いではないか。
昭和41年ならば教団は七周年の頃で、組み手に話すべき舞台がないわけではない。周年
祭でなく、月始祭でも良いはずだ。

どうして昭和45年周年大祭なのだ。世間で緑の減少が問題になったのだろうか。要調査
か? これと別にもう一件、「屋上に木を植えなさい(植えるといい?)」と組み手に直接
訴えかける感じのご教示があったと思うが、それが何時のものか資料が出てきたら、
何か理解の助けになるのだろうか。(それとも、同じご教示の中に前後してあるとか?)


327 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/13 11:10
(つづき)14スレはhtml化待ちなのでこの際同スレに書いたことをまとめ直してみる。
既に読んでる人はごめん。なぜ屋上緑化をネタにしているかというと・・。

終末論を用いるカルトは、世間の良い方向に向かうニュースについては、信徒たちに
口を噤んでいるという。世界情勢は悪化するばかり、ますます信仰に励まないといけ
ないと思わせるためだ。2001年の東京都の屋上緑化に関する条例について真光は何も
いってなかった(私の記憶に関する限りなのだが。むしろ道場の勉強会では、その頃
世界の緑の減少だけをいっていた)。これも、その一例ではないか。

人は或いは組み手は、この条例を大したことはないニュース、話題にする価値のない
ニュースというだろうか。しかし光玉氏はかつて屋上緑化について述べている(>>223)
教団の祖師が述べていたことが小規模で数十年後とはいえ実現しているのに、条例に
触れないのはやはりカルト的体質ではないか。

また条例に触れないこと以前に、光玉氏のその後や恵珠氏時代を合わせた30年以上もの
間、屋上緑化に関して何もいっていない、行っていないのは、人類救済に邁進している
教団としておかしいのではないか。

手段は色々あるだろう。例えば教示の中で屋上緑化に触れ、個人の家では適わなくても
一鉢運動と連動させて一つでもいいから食用でない植木鉢も作るように訴える。同技術
の研究をする。恵珠氏はご教示で東北大学の某博士の研究を絶賛しているのだから、屋
上緑化研究について語っても良いだろう。月始祭来賓の議員に条例化を提言するという
手もある。機関誌で臓器移植法案の審議について述べている議員もいるのだ。屋上緑化
条例が施行される前に真光誌や祝辞で屋上緑化を語る議員がいてもよかったのではない
か。だが、そういう動きはなかった(あくまでも私の記憶する限りだが)。

これらの状況は、真光は本気で人類救済など考えていないと判断する材料のひとつにな
りはしないか。


328 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/13 11:11
(つづき)

ついでに恵珠氏の緑化に関するご教示の記憶も書いておく。20年ほど前のご教示に
「アフリカ(?)の緑が減っているのなら神のチームを作って植林に行けば良いのです
(大意)」というのがあったと思う。これには感動して、いずれ真光において大々的な
神のチームが編成されないかと心待ちにしていたのだけれど、実際にはどうなったの
だろう。該当するものの記憶がないのだが、私が知らないか忘れているのだろうか。

1、2回真光誌に国内や海外(?)へ植林に行った真光隊員(?)の体験談は載ったような覚
えがあるが、あれはどういう形の活動だったのだろう。個人的にどこかの植林運動に
参加したのか、真光の活動だったのか。その点について記憶が不鮮明だ。


人類救済に挺身している真光教団としては、そのような活動も「相応の規模で」「継続
して」行っても良いと思うのだが。いかがなものだろうか。

もっとも、それがあっても光玉氏の経歴詐称、偽勲章、新旧「真光問答」の書き換え、
ヨーロッパのカルト指定、神経綸破綻などの事実は消えないのだが。


329 名前:尾張武士 投稿日:03/06/13 11:11
批判派は真光の本質を見極められないのにインチキ呼ばわりするだけだ。
「暴かれた真光」や「光玉の勲章はインチキ勲章」を読んでもそれが
真光の本質に結びつくことでもない。
批判派の「インチキ」だという想念が真光をインチキにしているだけである。
「信じる者は救われる」という言葉があるように、実際に信じている組み手は
救われてる。信じていない者が救われたという話は聞いた事がない。


330 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/13 11:20
>>329
釣りか?



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