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511 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/19 21:44 ムー大陸や、古代人の話を信じる理由が霊体験て言うのが。。。神には正もあれば邪もある。 上も下もある。霊がかりにも正もあれば邪もある。人を騙して、それを楽しむ霊も沢山いるというのに。
512 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/19 22:39 「金が無いなら、工面して来い、御奉仕で体で払え。」 「教え主様、人様に対する口の聞き方、教えんポックリ教。」 「右の頬を打たれたら左の頬を差し出せ。何故か?」 「解った、仏の顔も三度まで、三回まで打たれなさい。」 「三回、戒告あったからね。25年やってたから教え主 様、葬式先達御褒美ね。」
513 名前:BAL 投稿日:03/06/20 14:34 すいません。人生相談のところが良いか迷ったのですが ここには、真光に詳しい人や、脱会の方がいらっしゃるようなので相談したいのです。
私の夫が「脱会」を決意いたしました。
夫は2世です。以前は、熱心な時期もありましたが、「無宗教」の私と結婚した事や インターネットなどを見て、「脱会」を決意したようです。 しかし、10歳から入信していた事もあり、なかなか夫の家族には言えませんでした。 それに、「頭でわかってても、心が・・・」という状態でしたので、打ち明けられなかったのです。
夫のご両親は、主にお母さんが熱心です。そして近いうちに、 妹が「道場」の方と結婚する事になっております。
夫や私には、良い機会だと思い、「脱会」の意思を伝えたところ、すごい反応が返って来ました。 妹さんは「納得」してくれたのですが、お母さんがすごく怒ってしまいました。
夫が電話しても、「あなたとは口をききたくない」と切られてしまい、 メールで「あなた達の為に・・・」とか「何も知らないで吹きこまれたのでしょう?(私に言っていると思うのですが)」 などが来ています。
どうしたら、家族に夫の気持ちを受け入れてくれるでしょうか? 将来の事が心配で、夫とは「仲良くやって行こう。」と言われましたが、 このまま、変な風にこじれたら辛いし、どうしたら良いでしょう?
514 名前:元準隊 投稿日:03/06/20 14:46 >>513 他人と過去は変えられません。 適度に距離を保ててお互い干渉しないで済めばいいんですけど 真光信者に信教の自由という言葉はありません。
515 名前:BAL 投稿日:03/06/20 15:16 >>514 と、言う事は、やはり「親」と距離を置かないと、 この問題には「解決」にならないのでしょうか?
先ほど、お母さんから「こんなことになるなら死にたい」とまで書かれてしまい 正直、本当にどうしようか。と、悩んでおります。 将来は「長男」ですので、同居も考えていたので、本当に辛い・・・ こんな事になるのなら、「冬眠」の形の方が良かったような気までしてしまいます。
お母さんの気持ちも分かるのですが、中途半端な状態で苦しんでいる 夫の姿も見ているので、マジに辛いです。 2世の方で、脱会した方は、どのように家族と対応したのか聞きたいです。
なんせ、誰にも聞けない事なので・・・
516 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/20 15:32 >>515 わだかまりは残るでしょうが、時間が解決するでしょう。 幹部をやっていたような人間でもある日、退会していく人もいます。 お母様もいつどのように心境を変化させるかは分からないのです。 今だけを見ていては悲惨に思えるかも知れませんが こう言う時は将来を見据えていった方が良いでしょう。 何よりご主人の決意をあなたが支えていくためにも、 あなた自身があまりくよくよされない事が大事です。
517 名前:516 投稿日:03/06/20 15:40 >>515 まずご主人に、あなたの決意は正しいのだと繰り返し伝えてあげてはいかがでしょう? なにせこの問題はご主人とご主人の親元の問題ですので、 最後は彼が解決すべき部分が多い。 あなたは彼の意志が揺らぐことがないように支えて上げる必要があります。 妻に信じていると言って貰えることほど、ご主人にとって心強いことはないでしょう。
518 名前:元準隊 投稿日:03/06/20 17:00 二世組み手ですが黙って突然決行したんでアドバイス できないです…… 諦めて現実を受け入れるしかないですね。 残念ながら、何かを手に入れたら何かを失うものです。 旦那さんを勇気づけて上げてください。
519 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/20 17:12 お気に入り集 ☆ http://pleasant.free-city.net/
520 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/06/20 18:54 >>473 さらに、「Mの道」の資料に、「ヨ宮真光呂斎主、岡田光玉先生」という記 述があります。この当時、岡田氏は「Mの道」に所属する傍ら、L・H陽光 子乃友を主催していたと言われています。真光教団の資料によると、神伺い が初めて行われたのが昭和35年6月です。「Mの道」の資料に光玉氏がで てくるのが昭和37年3月です。(真光立教の神示は昭和34年2月。)
崇教真光の「研修テキスト」では、関係のない神道教団が神伺いを行ったと しています。世界真光文明教団では初代岡田光玉師は二代関口氏に案内され て「Mの道」を初めて訪れ、そこで天杖神示をもらった、と『日本よ、霊的 先進国たれ』(現代書林)の中での記述しています。「Mの道」と岡田光玉師 の関係について、それ以上のことは真光教団は何も教えていません。
また「Mの道」には、手を当てる「真手」、呼吸や言霊による「真息吹」、 祈りによる「真光」、という癒しの方法があります。真光教団の教えとは、 言葉の使い方に違いが見られます。
http://www.makoto.or.jp 真手(まなて)の項、参照
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