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571 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/05/26 12:24 >>569 やはり、SARSも虫歯も骨折も治せないなら手かざしの奇跡 とはいえない。インチキカルトと言われても仕方が無い。 仕組み・協調・利他愛で誤魔化そうとしても無駄。
572 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/05/26 12:28 >何でも手かざしでという訳にはいかず、状態によっては病院の処置も必要。
結局病院の処置が必要なら、真光なんかいらないじゃん(w なんちゃって。
今ってさ、東洋医学や民間療法、西洋医学では因果関係の明確でない治療法とかと 現代医学を並立して治療していこうという末期がん患者や医師たちのNGOも盛んだよね。 でもそういうのの中にも、真光の手かざしって入れてもらえてないね。 それどころか、真光からは心のもち方ひとつも取り入れてもらってないよね。
真光の役目はとっくに終わってて、組織的に神から見放されてるんじゃないの?
573 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/05/26 12:41 >面接の時には教え主様に握手してもらえまして感激! >握手した手が熱くなった気がしましたよ。 今度は幹部に上がれって言われるよ。そうなれば、禁治産者一直線だねぇ。 いやぁ〜、めでたしめでたし。
574 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/05/26 12:44 結論として、ほっといても自然治癒するような 病気にだけ手かざしが有効だ、となってしまうにはワラタ
575 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/05/26 12:51 道場長でも脳卒中や癌で死んだりする事実があるもんなあ。 それで魂に曇りがあったらからだと言われちゃぁ、 これまで何のために一生懸命御神業やってきたのか分からなくなる。
576 名前:世界真光組み手 投稿日:03/05/26 13:04 いや、病気でも霊障によるものだとやはり手かざしによる解決が必要。 またただの風邪など清浄化も病院や薬はほとんど必要ないよ。 霊障による病気だといくら病院でも治らないケースが多くいよ。 こういう時はやはり手かざしが必要で、霊を悟らせるなければ治りません
577 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/05/26 13:11 >何でも手かざしでという訳にはいかず、状態によっては病院の処置も必要。
だからなんで?手かざしの効果は霊細胞を清めることにあるんでしょ? 清まったら、それが体の面に現象として出てくるわけだから、 どんな病気・怪我であろうと霊細胞が清まったなら 同一の結果が出なきゃおかしいじゃない。
>手かざしさえしていれば良いということで社会から閉鎖した生活をするのは >間違っているので、一般社会とも上手くやっていかなくてはならない。 >それも神様から与えられた業なんですよ。
へえ…昔は薬や医学は命が危ない時だけ方便として利用するにとどめよ、 と言われたもんだったけどな…。教団も随分寛容になられたもので。 しかし、こんな一貫性のない教えヤダ。 昔の教えは間違いでした、って公言してるようなもんじゃん? だったら最初ッから医学や薬を否定すんじゃないっての。
578 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/05/26 13:16 >>576 世界真光組み手
それじゃ、問題のSARS患者や伝染病患者はどうなんだ?
579 名前:名無しさん@3周年 投稿日:03/05/26 13:31 伝染病、骨折は病院に逝けだと(ゲラ
おかすぃと思わないの?
580 名前:211 投稿日:03/05/26 13:32 >>572 そういうNGOのひとつかふたつが、ニュースで特集されているのを見ました。 現代医学で末期癌とされた患者さんたちが、おのおのの方法で生きることを模索されていて感慨深かったです。 実際に、手の施し様が無いと言われた方でも、因果関係がはっきりしないまま癌細胞が消えたり、 余命幾ばくもないとされていた方が、癌と上手につきあって生きておられたりするんですよね。 自分とそのまわりを取り巻く状況に正面から向き合う姿勢を持てれば、そこに本当は宗教など必要ない。 人間というのは、かけがえなく不思議な存在だと思いました。
>>557 >昔の教えは間違いでした、って公言してるようなもんじゃん?
おそらく(教団側が人類祭などという詭弁を弄そうとも)世紀末を何事も無く過ぎてしまったあたりから、 教団自身に明確な指針がなくなってしまったことや、 そもそも霊障や罪穢と不幸現象の因果関係を統制できていないために、 み教えを系統立てて伝導することができないのでしょうね。 結果、場当たりな対処によって、その時その時で言っていることがバラバラという事になってしまう。 付き合わされる組み手はどんどん思考停止しないとついていけない、、、大変なことです。
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