| 2003年06月22日(日) |
ぼくはてがみをかきくけこ「グッド・バイ」 |
555のあとに飲んだ薬で1時間半仮眠。 カリガリのLIVEの為なら寝不足も苦痛じゃない。 後2時間はねてられるけど今から準備します。 (しかも仕事以上に気合い入れて) 野音の感想はまた今夜・・・・。 _______________________________
無事帰宅。 とんでもない事発覚ありました、 憧れのデザイナー秋田和徳さんと私は、過去 お会いしてお話した事があったのです! (堀先生の人形展にて) 今までもカリガリや他のLIVEで、 なんとなく「あの男性は秋田さんなのでは?」 と思っていた男性が居て、 本日勇気を振り絞り「秋田さんですか?」と お聞きしてわかりました(汗)
ここから、冷静にカリガリの事かけそうです。 (只今6/23午前4:30) 愛しい秀仁くんに逢うために(笑)準備に3時間もかけてしまい、 (倍飲みの眠剤類を風呂で抜いたり、念入りに衣装選び、 ネイルの修正、化粧、髪の毛巻いたり、美麗な差し入れ選んだりで) ひろ。さん、かじゅさん、花夫さん、お姉様と合流したのは 開演間近。
こんなにひとがたくさんいる野音は久しぶりだ−、圧巻。 定時スタートで、全27+1曲、とても楽しそうなLIVE。 「なんで活動休止なの?」って、終わりが近づくに連れ 切なくて切なくて。 _______________________________
硝子細工の悲しみを粉々に壊せたから、 偽りの口づけも優しい最後だよ、グッド・バイ。
「綺麗な花を咲かせよう、大切に育てながら。」
あの時かわした言葉――――。 だから二人だけの、グッド・バイ。
優しい最後だよ、グッド・バイ。
だから二人だけの、グッド・バイ。 _______________________________
最後の1オクターブ上がる秀仁くんの歌い方のサビが好き。 青さんの歌詞に秀仁くんの歌声、これ最強。
関係者様への挨拶などのすべてが終わって、 メンバーの挨拶、青さんが喋り出したら その瞬間に、冷たい雨、が降ってきました。
私と姉様はお茶、かじゅさんは夜の新宿へ! そして私の〆はいつものとこへ1人で1杯やりに。 秀仁くんの歌った「TOKIO」がかっこよすぎて なんというか、その曲を選曲したカリガリのセンスが 私は大好きだったよ。
カリガリを私にインプットしてくれたかじゅさん ありがとう。
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