行きたい。行きたい。。肌が触れる所まで。。でも、行けない。その感触は手から少しずつ消えて行ってしまうんだ君の声が聞こえる所まで。傍に居たい。。。行きたいんだ。ずっとずっと掴んで居たい。早く。あたしにとっての幸せは朝起きたら君が隣に居ること。一緒に。右手と左手が結ばれた時も幸せなんだ。ずっと。あなたの声は魔法。傍に居たい。幸せになれるんだもの。