灯莱的枕草子
木更津灯莱



 友人K

絶望先生の1巻欲しいなぁ。こんばんは木更津です!(どがいやねん)
今日は数日前の日記に書いたバカップル(お互いがオタクだったらやだなとメールで会話したという例の)の片割れとお茶して語りました。
というかコイツですよ。エイプリルフールに度肝を抜くようなメールを送ってきて私の心をもて遊んだKは!(4月2日の日記参照)

とにかく彼女とはもうかなりの付き合いでして、私が石田彰だのなんだの好きなのを知ってるわけなんですよね。
なんか、姓名判断をして性格を占おうという話になりまして。

私「お前が××(←Kの彼氏の名字)Kで姓名判断してもらうなら私は石田灯莱でしてもらおうか(痛)」
K「え、石田?…ああ!アキラか!
私「え」

お 前 何 様 だ 。

私「K!世の中には言っていいことと悪いことがあるの!」
K「え!?何、何!?彰って呼んだらいけない!?」
私「いけないもなにも、お前は石田さんの何を知ってるんだ!?」
K「え…(ちょっと考える)あ、漢字!?

この後彼女は「石田彰」と鉛筆で書いた紙をくれました。いらねぇ。

彼女はものすごく天然なので、ときどきこういうことがあります。話が噛み合わないときがあります。正直、困ります(@レイ)
先日体育祭の打ち上げで焼き肉に行ったとき、私の携帯失踪事件がありました。
Kは私の携帯に電話をかけてくれて、一同は着信音がどこから鳴るのか耳をすますことに。

後輩「てか先輩着信音なんですか?」
私「えっ!?」
とっさに思いを巡らす私。
種 の 曲 だ…!

私「えと…ケミストリーの新曲!
後輩「あぁ!分かりました」

よかったー!
ケミストリーありがとう。
そこでKが。
K「灯莱ー、スズムラかサクライがしゃべってるー。
私「石田さんだっつの!(ノリツッコミ)」

だって留守電メッセージは彰ボイスです(痛)
その後携帯は無事見つかりましたとさ。



2005年09月24日(土)
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