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■ 友人K
絶望先生の1巻欲しいなぁ。こんばんは木更津です!(どがいやねん) 今日は数日前の日記に書いたバカップル(お互いがオタクだったらやだなとメールで会話したという例の)の片割れとお茶して語りました。 というかコイツですよ。エイプリルフールに度肝を抜くようなメールを送ってきて私の心をもて遊んだKは!(4月2日の日記参照)
とにかく彼女とはもうかなりの付き合いでして、私が石田彰だのなんだの好きなのを知ってるわけなんですよね。 なんか、姓名判断をして性格を占おうという話になりまして。
私「お前が××(←Kの彼氏の名字)Kで姓名判断してもらうなら私は石田灯莱でしてもらおうか(痛)」 K「え、石田?…ああ!アキラか!」 私「え」
お 前 何 様 だ 。
私「K!世の中には言っていいことと悪いことがあるの!」 K「え!?何、何!?彰って呼んだらいけない!?」 私「いけないもなにも、お前は石田さんの何を知ってるんだ!?」 K「え…(ちょっと考える)あ、漢字!?」
この後彼女は「石田彰」と鉛筆で書いた紙をくれました。いらねぇ。
彼女はものすごく天然なので、ときどきこういうことがあります。話が噛み合わないときがあります。正直、困ります(@レイ) 先日体育祭の打ち上げで焼き肉に行ったとき、私の携帯失踪事件がありました。 Kは私の携帯に電話をかけてくれて、一同は着信音がどこから鳴るのか耳をすますことに。
後輩「てか先輩着信音なんですか?」 私「えっ!?」 とっさに思いを巡らす私。 種 の 曲 だ…!
私「えと…ケミストリーの新曲!」 後輩「あぁ!分かりました」
よかったー! ケミストリーありがとう。 そこでKが。 K「灯莱ー、スズムラかサクライがしゃべってるー。」 私「石田さんだっつの!(ノリツッコミ)」
だって留守電メッセージは彰ボイスです(痛) その後携帯は無事見つかりましたとさ。
2005年09月24日(土)
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