| 2020年01月22日(水) |
ヽ(`Д´)ノ ウワァァン |
行ってきました、N野クリニック。
・・・ニキビが潰れて皮がめくれた状態なのに、
以下、お薬110番からの抜粋。
「尋常性ざ瘡は いわゆるニキビのことです。
ホルモンバランスの変化による皮脂の過剰分泌が原因のひとつとされ、
毛包内の皮脂貯留と角化異常を特徴とします。
さらに、アクネ菌やブドウ球菌などの細菌類が増殖すると、
赤みや腫れがいっそうひどくなります。
このお薬は抗生物質を含有する抗菌外用剤です。
ニキビを悪化させるアクネ菌やブドウ球菌を殺菌・除去することで、
赤みや腫れを改善し炎症性皮疹(赤ニキビ)を減少させます。
このような作用から、細菌による化膿性炎症をともなう
尋常性ざ瘡の治療に用いられます。(抜粋終わり)」
・・・大丈夫か?
人の話ちゃんと聞いてたか?
普通のニキビじゃないんだけど。
潰れて血膿吹き出してるニキビなんだけど。
「赤みが引いたら塗るのを止めてくださいね〜」って、女医さん。
某突起名、すっごく心配。信じて良いのね!?
一応真面目に塗ってますけどね( −−)
さて。話題を変えて。
紅茶に凝っている某突起名ですが、
普通の紅茶も勿論、飲みますし、100ピースパックとかも
淹れ方によっては高級茶葉より美味しかったりして侮れないので、
たま〜に、飲みます。金額=味、ではないですよね〜。
高級食材ブランドが出している高級茶葉も、
ネームバリューだけだったり、茶葉の状態を見ると
「ナニコレ。屑じゃん。」なーんてこともあります。
「がぶ飲み!ダージリン!」なんていう名前で売っているお茶が、
ただ、お茶の葉が細かすぎるので普通の茶葉として売れないだけで、
いざ取り寄せて飲んでみると、純粋なダージリン茶葉100%使用。
「親しみのある味で美味しい!」ということも。
高級茶の「美味しい!」と低価格茶の「美味しい!」も、
味の質は違えど、馬鹿にできないですね。
・・・というワケで、紅茶に凝ってたりします。
某突起名は吝嗇なので、入手ルートは教えませんが、
あるバイヤーさんが出しているお店で大衆的なお茶も
「コレは普通に市場には出せないだろうな〜。」という
ハイスペックなお茶も楽しんでいます。
聖書研究の次に面白いな、と、思います。
次に料理ですね。
やっと、母の手を借りないで包丁が使えるようになりました♪
今まで刃物は遠ざけられていたので、料理でも切るのは母の仕事、
熱処理及び味付けは某突起名と分かれていたのですが、
やっと手の震えも出ず、不格好ではありますが食材を思うままに
すべての工程で扱えるようになりました。
O市での生活経験が生きてます。
O市での経験というと朝粥もですかね。
夜、寝る前に広口の保温ポットに残りご飯と100℃の熱湯を入れておき、
朝、起きてみると保温ポットの中にお粥が・・・で、
それにAさん直伝の肉味噌を混ぜて食べる生活を続けると
体力が段々回復してくる、という。
K市に帰ってきてからは朝は専らトーストですが、
「なんか、スタミナ落ちてきたかも・・・(´・ω・`)」と思ったら、
その日の夜は保温ポットにお粥の用意をして、
朝は常備菜と化している肉味噌とお粥を食べる習慣となっています。
Aさんからは絶縁宣言をされてしまっていますが、その教えは生きています。
っていうか、Aさん、高い砥石返して(笑)いや別に良いけど(さらに笑)
懐かしいですね、O市での生活。
二度と無い経験でしたね。
白内障で盲人になってしまった友人のお世話をさせてもらったり、
美味しいお店や良い食材のお店、
包丁の研ぎ方、肉味噌の作り方、他にも色々あったし、
良い事も悪い事も、ひとりで未知の土地での暮らしだからできたことが
たくさんありました。
でもまあ、二度とあの土地の土を踏むことはないでしょう。
今は此処での生活で落ち着いているし。
・・・さて、睡眠薬を飲む時間です。
今日も色々ありましたが、それなりに、よく眠れる程度に疲れました。
明日、日記を書くかどうかは風次第。
それでは数少ない閲覧者の方々に、アデュー!
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