| 2019年09月08日(日) |
メディカル・フィットネス其の四。 |
最近、やっと真面目に行きはじめたフィットネス・クラブ。
目標は−10�圈腹�主治医の設定。)
一日おきで通いはじめました。
初めての頃は、「皆さん、これくらいからですよ。」と、
インストラクターさんの指示に従っていたものの、
慣れてくると負荷を自由に設定できるので、
ガンガンと厳しい設定に書き換えて、
「うん、エクササイズしてるって感じ!」と、絶好調。
まだ数値には出ないけれど、終わった後の全身が熱くて、
ちょっと汗ばむ程度が心地良い。
母もついてくるというので、何をしに来るのかと思っていたら、
リハビリ室で腰の牽引と首の牽引。
100mを自力で歩けなかったら手術とか言われているから
本人なりに頑張っているらしい。
また母が入院とか嫌だから、某突起名としても頑張ってほしい。
話はフィットネス・クラブに戻ると、
8個あるエクササイズ・マシーンをクルクル回って
色々な筋肉を鍛える方式なので、飽きがこない。
飽き症の某突起名には最高の環境かもしれない。
で、8個のマシーンを回り終わったら、
エクササイズ・サイクルっていうの(?)
要するに、自転車こぎ10分で〆。
まだ負荷も20Wなので、大したこともなく、
回転数を70/mに整える方向に全集中力が向きます。
「あ、65?ちょっと遅いな・・・えええええい!って、
今度は早すぎたあぁぁぁぁ!」とか、奮闘しているところに
インストラクターさんが「安定しませんね〜」と、
マシーンの画面をのぞき込む。
「今どんな感じ?」「え・・・えーと、スカスカ?」
「スカスカなの?」「気分はハムスターです。」
「あらあら、ダメじゃない。」「ダメなの!?(゚ロ゚ノ)ノ」
「ちょっと負荷を上げましょうか。25W!」
「まだちょっと負荷とか感じないですねぇ。」
「30W!」「あ、ズシッと来た。」「じゃあ、次回からも30Wで。」
「おおおおお、今までと全然違う!(←テンションアップ。)」
「じゃ、頑張って!」
「ありがとうございました・・・って、回転数が落ちるうぅぅぅ!」
というワケで、負荷を上げまくったら全部のマシンが
意義深いものに感じるようになりましたね。
よし、マメに通おう。
明日はI病院なので、行きにマクドナルドのモーニングを買って、
ハムハムしながらI市の奥地に向かいます。
ハムハム。
早めに寝ないとなので、今日も早めにアデュー!
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