■ 某突起名の人生つぶやき日記 ■

某突起名の独り言。
あくまで独り言ですので・・・まぁ、お気になさらず。

2018年01月26日(金) 在宅なんでも屋。











ストレスの元が「あ〜〜〜〜〜!!!」と、

叫びか悲鳴とも、サイレン替わりともつかぬ

声を家中に響かせる時は、某突起名の出動だ。





ジャンルは何でも。

ストレスの元が老眼鏡を踏み潰したとか、

ネックレスの細いチェーンが絡まって結び目になってしまい

最早手遅れかと思われた時とか、

ストレスの元が触った拍子に突起のイヤホンジャックに

着けてあるイヤホンジャックカバーが、穴の中で折れてしまい

穴の中にプラスチックの先端が詰まったままになったとか、

調味料の瓶から素材の違う口を外してほしいとか、

とにかくなんでも。





今日のトラブルは、トイレの後の手を洗う洗面台の下から

排水が漏水し、だくだくと漏れてくる。

しかもそこの洗面台は、ストレスの元が10年くらい前に

ペットボトルの上の方を切ったのを洗面台の下からくっつけ、

布テープでぐるぐる巻きにしてある代物で、10年の間、

ストレスの元があっちをくっつけこっちをくっつけと

かなりいい加減な処置をしてあったのであるが、

突起が見てみると、幾重にも重ねてあるガムテープのおかげで

排水管の外側のフォルムはもはや分からなくなっており、

排水管にスタッキングしてあるペットボトルはたぷたぷ満タン。

いつでも零れますよみたいな。





仕方が無いから取り敢えずガムテープをはがしましょう、と

作業にかかったが最後、恐ろしい布ガムテープとアルミテープの

壁というか皮というか。剥がしても剥がしても排水管が見えない有様。

素直に一本ずつテープを剥がしていると埒が明かないので

途中から作業用カッター使用でなんとか全部剥がすと、

一気にヘドロのようなモノが排水管から排水溝まで流れ出す。

ナニコレくっさ!下水くっさ!





どうやらストレスの元が貼ったアルミテープが排水管を

半分詰まらせていたらしく、剥がしたら水は全部きれいに抜けた。

しかし問題なのはこれからで、ストレスの元が使っていた

ペットボトルの口は、排水管の口とサイズが元々あっておらず、

排水口としてもっと受け口は広く、口が細いものが何か必要なのと、

長い間、無理な姿勢で立っていた所為で変形してしまった

排水管は使用不可なので、新しい排水管が必要だ。

お金が無い時に限ってお金が要るなぁ。

まあ、もうすぐ2月だし、そんなに高いモノでもないし、

しばらくトイレの洗面器は使用不可の方向で。

小さい家だから、さほどの不便も無かろう。





排水口の径と排水管の長さを測ったら

丁度30�弌�500�个世辰燭里如�2月15日になったら

近所のホームセンターの資材館にでも行って買ってきましょう。

ペットボトルに替わるジョウゴっぽいものも買いましょう。

今日のストレスの元のサイレンは意外と大変なコトになって

しまったなぁ・・・倉庫に雨どい着けるより楽だけど。










こんな感じでほぼ毎日、ストレスの元の「あ〜〜〜〜〜!!!」に

なんでも待機、対応しているので、よくヒキコモリの方がおっしゃる

「自宅警備員」ならぬ、「在宅なんでも屋」なのである。

・・・タダどころかお小遣い搾取されるけどね!( −−)










「今度の日曜日は絶対に王国会館にいらっしゃい!」と、

新しい司会者のN兄弟姉妹がおっしゃるので、日曜日は

痛み止めをたんまり持って王国会館に逝ってきます。

余所の会衆から最近移動していらしたので、

突起がうつ病だとは思ってないらしいので、ちょっと面倒。

思い込みも激しそうな兄弟姉妹だし。

気をつけよ。





エホバとの約束も成就したのでお酒解禁♪

でも酩酊してはいけないおきてなので酒量は控えめ、

休肝日もつくりましょう。

お酒を飲みはじめてからのストレスの元のサイレンが鳴りませんように。





こんな生活がいつまで続くのやら。

それは誰にもわからない。

言うほど昼行灯でもないし、けど生真面目一本でもないし。

でも、こういう程々の生活が一番ストレスが溜まらない。

ストレスの元に「はよ死んでくれ」とも思わなくなったし。





生活保護だったら「早く税金もらって生きるの止めなきゃ!」とか

思うかも知れないけれど、障害年金なので、自分が働いていた頃に

積み立てられていた年金や税金で生活しているので、申し訳なさを

あまり感じないというか、「そのうちにこういう生活から

 抜け出さなきゃだけど、それは今じゃないな・・・。」みたいな。





生活保護の人の価値観って、普通の人とちょっと違いますからね。

TV見て言ってるんじゃなくて、実際に接して言ってますからね。

「あー今日はI病院のバス逃しちゃった〜、タクシー呼ぼう。」

「タクシー!?お金かかるじゃん、送ってこうか?」←突起は車通院。

「あ、大丈夫、役所に申請すればタクシー代出るから。」

「マジで!?」←車通院でも障害年金は足代など出ない。

とか、同じ病院の待ち合い仲間でも、

「お姉ちゃん、車通院やって?」

「ああ、はい。お送りします?」

「できたらF町の××寿司まで連れてって〜。」

「了解です。」

「良かったら、お姉ちゃんもお母さんも食べてきゃあ。」

「いや、いいですよ帰り道近いんで!」

「いやいや、領収書一枚書いてもらって飲食代やって

 役所に申請すれば返ってくるで。」

「ふぁっ!?」←寿司なんか年単位で食ってない。

・・・みたいな感じで、生活保護の人ってなんか普通の人と違うんだよな。

同じように国に養われているんだけど、障害年金だと爪に火を灯して

もらったお金で二ヶ月きっちり生活して当たり前みたいな感じなのに、

生活保護の人は(一部の人だと信じたいが)なんでも国に尻拭いて

もらえば大丈夫!みたいなお気楽感があって、しかも悪びれない。





あ、ちなみに私の車所持は生活保護じゃないのでOKですよ。

仮に私が生活保護になっても「通院に使う場合の車所持は許可」です。

車が無いと買い物ひとつもできない地域に住んでますし。




なんか、どうでもいい話が長くなったな〜。

ストレスの元が叔父にお金せびっては金持ちみたいな買い物をして

すぐに「今月末の支払いが怖い」とか言っててそれで結局貧乏になり

突起のお小遣いも払わなくなり、みたいな生活なので、

ストレスの元にせびられて使われた分のお小遣いの返還を

今、叔父に訴えているところ。

次の日記では何かいい話をしたいですね。





また次の風が吹いた時までアデュー!






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