某突起名の人生つぶやき日記

某突起名の独り言。
あくまで独り言ですので・・・まぁ、お気になさらず。

2015年10月17日(土) 悪者。











ひさびさに炎上(と言っても小規模だが。)した。

Hさん、こと、そこの仲良しグループの中では人気者の女性と、

その婚約者のKさんの話。





似合いの夫婦になるであろうな、と思っていたのに、

Hさんの方から婚約破棄したらしい。

仲良しグループがどうなるか、これから先のことをちょっと考えた。




Kさんにかけられる言葉は沢山あったが、

今の自分の状況を考えて選択した行動は、

ズバリ、地雷をわざわざ踏むコトだった。

Kさんは私の言葉に怒りを持って返した。

嗚呼、Hさんをまだ愛しているのだなあ、と思った。

そのまま「Hさんをまだ愛しておられるのですね」と、

言いそうになったが、喉元で押し留めた。





軽い謝罪をするに留めていたら、他の男性からも

わたしの言い様を咎められた。

それも軽い謝罪で返した。

また後から駆けつけた他の男性からは、

その仲良しグループには二度と接触してくるな、と、

激怒の言葉を頂いた。

これは利用できると思った私は、その男性の怒りに、

まさに、火に油を注ぐ言葉で返した。





そして、私のコトを気に入らない人間は、

即刻フォロー解除&ブロックするように、と

ヒステリックを演じて勧告した。





ものの5分も経たない出来事だったように思う。

周りはHさんをこれからも今までどおり扱ってくれるようとの

Kさんの言葉に従って解散した。





翌日も、ログを読むと私の処遇についてや、

中には下衆な勘繰りだけでモノを言っている、

女の腐ったような男もいて、

(ちなみにその下衆は私が見てますよアピールしたら

 即刻自分の発言のログを全消ししたが。

 後ろめたいですって言ってるようなもん。

 スクショ撮っとけば良かった。)

まあ、あそこで地雷踏んどいて良かったと思った。










タイムラインは閑散としてしまった。

が、

ひとりでも、ふたりでも、何とか救おうと思って

その仲良しグループに接していたが、

すべては元々徒労だったのだと。

消えてしまう人間を救おうとする努力は、

此処でするものではないのだと。

しかと自分の心に焼き付けることができた。

その仲良しグループに否定されてはいけないという
 
無意味な執着という呪縛から解き放たれたのだと。










ひさびさに悪者を、そして愚者を演じてせいせいした。

所詮、私は偽善者。

私はこっちサイドの人間なんだ。

早く原因不明の熱を下げて、エホバの証人の集会に行こう。

そして、みんなに長期不在の非礼を詫びよう。










しかし、仲良しグループで食べよう思って取り寄せた

3万円相当のバウムクーヘンと、手羽元と、ベーコンをどうしてくれよう?

1自分で食べる。

2海雪さんにあげる。

3母親に無理っと食わせる。

以外に消費手段を思いつかないのだが・・・(汗)






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