| 2006年06月14日(水) |
お役所なんて・・・! |
何があったか簡潔に申し上げると、障害年金の為に慣れぬ朝の早起きして
前主治医のところまで精神症状が出だしたのは正確にはいつ頃か
聞いたら懇切丁寧にリスト化したものをメモにしてくれたので、
それを持っていつもの精神科の病院へ行ったら、今度は診断名が
はっきりついていた方が有利とか厚生年金を払っていた時期に
発症した事にした方が有利とか色々言われて、それを診断書にする事は
可能か冷や汗かきながら(電話、苦手です。)午前中に会ったばっかりの
前主治医のところに確認の電話をして、OKをもらって今度はまた
精神科に診断書は普通の診断書でいいのか特別な書式なのかを
確認しに行ったところ、管轄の社会保険事務局まで用紙を取りに行かねばならず、
場所を調べてもらったら、遠くて某突起名が一番苦手な地域に
管轄の事務局があった、と、いうわけです。
来週は通院日だから、再来週に市橋まで遠征か・・・( −−)
年金までの道のりは遠い。
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