2週間を鉄工所の手伝いと休息とある小説の執筆に費やして本日、通院日のため精神科へ。基本的に最近の某突起名本人は(体力以外は)何も問題がなくなってきているためカウンセリングも診察も基本的に世間話。その世間話の中で某突起名が重荷に思っている事を話してみると、それは重いという自覚症状があるなら、長い時間をかけてでも相手に理解してもらうしかないでしょう、という回答。ごもっとも。最近の某突起名は問題がない。けれど、その代わりに余裕もない。