連休中の某突起名の状態があまりに酷かったので、報告も兼ねて
早めにルーズリーフをまとめて、今日は叔母さんの車に乗せられて、
一昨日の急患で処置をしてくれた医師が渡してくれた封書を携えて
主治医のところへ診察に。
封書を見て主治医が「この内容なら今朝FAXでも届いてたよ」と。
なんて厳重な処置の病院なんだ。近所の病院だったら転院しているのに。
というのは半分冗談で、ルーズリーフの内容を見た主治医が
某突起名が夜に病院に駆け込んできて何の処置もしてもらえず
泣く泣く帰ったのをようやく知って、同じ症状で急患で飛び込んできた時には
誰でも同じ点滴ができるように指示書をカルテにつけておいてくれるそうで。
これで精神的に危ない時でも安心して病院へ駆け込めるように。
ついでに、精神的に切迫して落ち着かない状態になった時に
飲める頓服を多めに出してもらう。マニア垂涎のお薬らしいので
○○○くださいと言って病院に通ってくる患者はお医者に嫌われるらしいが
某突起名はOD癖も薬を選り好みする癖もないのでたっぷり1ヵ月分の処方で。
ついでに一昨日と同じ点滴を今日もしていきましょう、と言われて、
(とにかく時間のかかる点滴なので)処方箋と会計は叔母さんに頼んで
点滴室でひたすら点滴が終わるのを待って、終わって病院を出る頃は
もう病院は閉館の時間だった。真っ昼間に来たんだけどなぁ。
叔母さんと、病院が早く終わったら近くにできたショッピングセンターに
行って色々見てこようかと算段していたけれど、結局点滴のおかげで
計画はおじゃんになって真っ直ぐ家に帰る事に。
また今度行こうねと言っていたけど、今度っていつの話だろう。
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