人生3度目の代機生活に入った。
今回借りてきたのは前回書いたとおりノートPC。
これまた前回書いたとおり、キーボードに慣れるのに
一苦労しているのでメッセなぞしてトレーニング中。
代機が手に入るまでは完全にネット断ちしていたので
その間に自分が何をしていたのかを少々。
・彼氏の悪魔氏に買ってもらったハロゲンヒーターの前で
日がな一日ボケーーーーーーーーッとしてすごす。
・彼氏の悪魔氏をメインに、なんとかメールできる範囲の人たちに
ポチポチと携帯メールを打つ。
・彼氏の悪魔氏とたまに電話をする。
・たまに実家に家事の手伝いにいく。
・突然泣く。
・突然焦る。
・突然自己嫌悪に陥って食欲不振になる。
・手元にある漫画を手当たりしだい読み尽くし
それでも時間が余るので昔に買った文学小説など
掘り返して読み返してみる。(どうやら活字というのは
私にとって時間が余りに余った時の為のもののようで。)
・主治医のS先生に紹介してもらって市内の精神科を受診するが
どうにも相性があわず、またS先生に頼んで
今度は隣の市の精神科の先生への紹介状を書いてもらう。
・睡眠薬を切らすとどうにも眠くて眠くて仕方がないときでも眠れず
睡眠不足でどうしようもなくなるので仕方がなく
紹介先の先生のところにいくまでS先生のところで薬を出してもらう。
・車を運転できない母親に頼まれて車を運転して買い物に行くが
朝から薬を飲み忘れていた所為で母親のちょっとした言動に
パニクって挙動不審に陥る。(後で「怖かった」と言われて反省。)
・起動しなくなったPCに懲りずに電源を入れてみて
やはり起動しないので凹む。
・姉2が勝手に某突起名に仕事の話があると言って
話を持ってくるが、某突起名が悩んでいるうちに
「病気の養生が先決やのに人間性も保証できんような相手の
仕事させて病気が悪くなったらどないすんねん!」と
母親と姉1が蹴ってしまう。
・電話恐怖に関わらずチャレンジ精神でアドリブで電話して
結局パニクって上手く会話が成立せず用を足さなかったので反省する。
(用件の要点をある程度メモにまとめて、それを見ながら
電話をかけないと頭の中が真っ白になって思考停止してしまうようで。)
・やめときゃいいのに「欲しいものリスト」なぞ作成し
欲しい物の総額が今の自分の経済力では到底賄えない額に
到達する事を知って勝手に凹む。
・お小遣いを月5000円と決められて渡されたが
どうせ姉2のやる事なので月末になって「お金が足りない!」と
パニックになるのを想定して、まだ一銭も手をつけず。
・現在、某突起名が背負っている借金に関して
特定調停を受けたらどうかという姉1の申し出を受けて
申し込みを頼む。(特定調停の説明がめんどくさいので
気になる方だけ検索してみてください。)
・・・なんかろくな事をしていない気がするが
PCも手に入った事だし、まあいいか。
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