夜、無突氏と会って食事。
楽しく会話しつつリラックスしつつ
良く噛んでむちゃくちゃ時間をかけてゆっくり食事をして
その後きちんと薬を飲んだにも関わらず
患部に胃酸が直撃している模様。
いつもなら無突氏にお腹に手を当てて
暖めてもらうだけでも幾分和らぐのだが今回のは強敵。
手を当ててもらって一旦痛みが和らいだのだが
和らいでリラックスしたついでに泣けてきてしまい
感情で胃酸爆弾追加してしまった(爆
も〜、元気があったら部屋中転げ回りたいくらい痛いし
無突氏は「今日は早く帰る」とか言っていたのに
時はすでに23時過ぎても心配して腹をさすってくれている。
仕方が無いのでちょっとぬるめの白湯を多めに飲んで
胃の中から暖める&胃酸中和を試みる。
・・・ちょっと和らいだかも?
もうちょっと飲む。
と、まだ多少痛むものの悶え苦しむ程の痛みではなくなる。
やれやれという感じでまた無突氏に腹をさすってもらいつつ
駄弁る。
まだ痛いけど、これならまあ大丈夫かな〜と私が自分で判断した
午前0時半ごろ無突氏は帰って行った。
そういやこないだ行った時、
頓服とか出してもらわなかったな。
そろそろ要るかも。
(要するに今度診察に行った時に今日のことを主治医に
きちんと言わなきゃいけないので覚え書きなんです、今日の日記。)
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