某突起名の人生つぶやき日記

某突起名の独り言。
あくまで独り言ですので・・・まぁ、お気になさらず。

2002年07月06日(土) 戻る。














彼が大阪へ帰っていった。























何かちゃんと送り出せてホッとするやら寂しいやら。

・・・複雑な気分だ。



















まだまだお互いのポイントを知るには程遠い

日の浅くて未熟な関係。(えちの話じゃないす。)





会った回数なんて、まだ両手どころか片手で数えられる。

付き合いはじめて1年にも満たない。

互いの何もかもに隔たりがあるのも当然な関係。





これから回数追う毎に

それが埋まっていくのか

開いていくのかはお互い次第。





















先生、男だからって

飲食する度に自分がお財布出さなくてもいいんだよ?

(助かったけど。)





先生、最後の見送りの時の駐車場代まで

気使ってくれてありがとう。

(次回からはお金おろすの忘れないようにします。)





先生、いつも体調悪くてごめんね。

(今度から生理日避けて会おう。/笑)





先生、湯豆腐食べられなかったね。

今度は食べれるトコロ見つけておくからね。

(むしろ自宅で湯豆腐食べれるスペースを作りたいモノだ。)





先生、やっぱり体と頭は私が洗ってあげる(笑





先生、指輪、ありがとう。

駅で会った時に「ほい」って当たり前みたいに

差し出された時すごくビックリした。





先生、この部屋で、

普通に泊まっていってくれて、

嬉しかったよ。





















好きだから、

もう少しお互いの「気持ちいい」や「楽」を追求していこう。

自己満足なんかじゃなく、ベッタリくっついてても

苦痛じゃないように。





気持ちの続くところまで、一緒に居たいから。















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彼氏話は、今回はコレで終わりです。


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