| 2002年03月24日(日) |
熱が出ている時の思考回路。 |
風邪で熱が出ました。
40度を超えたので、
この間みたいに風邪をひいているコトに気が付かないってコトはありませんでした。
(よかった、私はまだ普通にバカだったらしい。)
某突起名は熱が出ている時に、なんとなく、
「どっから出てくるんじゃ、コレ」っていう、
妙なコトを思い出して悩むことが多いのですが、
今回、熱を出している時に悩んでいた事柄はコレ。
母親の実家で、
母親の弟と同居している「じじぃ」(←お祖父ちゃんの愛称。)
私が小学生の時は、
よく母親の実家でじじぃと一緒にご飯を食べたものです。
ご飯を食べている時に、蝿が飛んできたりすると、
じじぃはお箸で器用に「パシィッ」と蝿を捕まえて、
子供の私は「すげぇ!!」と大喜びしていたものですが・・・
よくよく考えると、そのお箸・・・
ちゃんと洗ってから食事を続行していたのか?
どうしてもお箸を洗っているシーンとかが記憶から引っ張り出せなくて、
熱を出している間中、気になって眠れませんでした。
ベタなネタですみません。
でもコレで一晩うなされる私の身になってください。
ね・・・じじぃ。
だって、そのお箸で、「○○!(←某突起名の本名。)ホレ!口を開けろ!」
・・・とかって、おかずを食べさせてもらったのも思い出しちゃったもん(沈。)
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