in東京のはずだったんだけどなあ…。と、斎藤原田年表。 - 2010年04月25日(日) 今日は、新選組イベントの日! …だったんだけどなぁ…。 私、薄桜鬼に関しては運がイマイチ向いてない気がすごくしてる。 だって、ケータイサイトの会員限定のチケ予約で落ち、一般で落ち、追加で落ちたんだよ、今回。 凹むわ〜。 去年、斎藤と原田のおはなしを書こうとして、まとめた年表があります。 私がおはなしを書く上で便利なようにしかまとめていないので、いろいろと不都合あるでしょうが――薄桜鬼本編に関係ない、リアル斎藤さんの明治以降のこととか書いてますし――何かのご参考になれば、と思い、DLできるようにしておきますね。 そんな感じなので、オールネタバレです。そして、DLすることによって起こる不都合には、当方責任持ちません。ご了承下さい。↓リンク ■斎藤原田年表■ …一応、おはなし書くときは、これくらいやってます、どこにも反映されてないかも知れませんが何か?、という主張(笑)でもある。 私、下調べとか、ネタ帳つくるのとかスキでね〜。 実はこの年表も、ほぼ日手帳に貼るためにつくったんだよね。 ----↓↓↓ テガミバチ ネタバレ注意! ---- たまっていた「テガミバチ」の録画を見ています。 ヤバイですね。 主人公のラグが劇中で泣いているところで一緒に泣いてます。 HDDの容量を空けるために途中まで消していたので、主人公のラグが郵便配達員(手紙蜂=ビー)の試験を受けるところからスタート。 ラグは、幼い頃に出会ったビーのゴーシュに憧れて、同じ職業に就くのですが。 私が見始めた回が、ラグが採用試験を受けに来て、憧れのゴーシュが行方不明になっていることを知る回だったのよ…。 しかも無断欠勤が続いたことで、とても誇りに思っていた仕事を解雇されていた。―― もう号泣ですよ。 また、ラグの回想の中のゴーシュがカッコいいんだ。←声は福山潤。いろんな声出すなぁ、このひと。 ゴーシュが付き合っていたアリアという女性が、またイイ女〜。 郵便配達員の制服が超キュート。 ゴーシュとのカップリングもかなり、いいビジュアル。 ヤバイ。 ときめきなカップルをこれ以上増やしてはいけない!!←自戒 あとねえ。 ラルゴ館長さん(この街の郵便局で一番エライひとっぽい)が、メガネなのうvv きえーい。 超スキなタイプだー!!! この館長さんの声を聴いた一発目で 「小西克幸さんだ」 ってわかった自分、大好きだと思いました(笑)。←もちろん正解♪ このひとの、溜め息っぽい、台詞のフェイドアウトの仕方がたまらなくそそります。 若い頃の館長もカッコいい〜♪ ゲストが結構豪華。杉田智和さんとか。 あと、ゴーシュの妹が、水樹奈々。私、彼女の少女ボイスが好き〜。←テイルズのコレット以来ラブです。 獣の腕をつけられた男の人の話が心にキました。 こういうの見ると、男女、どっちが優しいかというと男だろうなあ、と思いますねぇ。 一番泣いたのはダーウィンという名前の四つ足の動物を、ラグが、とある人物のもとへ手紙として届ける話。その手紙の依頼人である館長もステキだけど、ラストで素直に号泣するラグが良かった。そして12歳のラグと一緒に泣く3X歳の私…。 でね。 これ、このシリーズでは終わらないんですね…。ぐったり。予想はしていたが。 ラスト、ゴーシュらしき人物と接触したんだけど、またラグが可哀想過ぎ…。 HDDくんに今後「テガミバチ」を録画してくれるように早速キーワード設定しました! ...
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