君もアウトオブ眼中。 - 2009年10月14日(水) 今回は、4人で乗り込んでいます。 私以外の3人は、日曜日の夕方まで札幌に帰らないつもりで旅支度をしてきたのだけど、私は実は明日一度帰って、金曜日の夕方に来よう(しかし網走に着くのは23時近く)と思っていた。 しかし、明日の17時からイベントを突っ込まれてしまい、それを他の3人に振るのも悪いなあ、と迷っていたのですが。 今日から札幌に来ていた父が、土曜日の午前中までいるというので、ことりちゃんのエサの心配はなくなり、私も日曜日の夕方の列車で帰ることにしました。 父は理由もなくそんなことはしませんが、私のクローゼットをうっかり開けてしまわないことを祈ります。 何故って、新選組のポスターをスカート挟むハンガーでつるしてあるんだー。丸まりをとるために。 何か。 ことりちゃんの心配が解消されたのも良かったけど、パソコン(会社支給)に、今書いてる原稿をこっそり持って来たのが良かったです…。 まあ、ホテルでゆっくり休める日はないと思うけど、準備があるとホテルに帰る楽しみができるので。 今日はこれといって何かした訳ではない。 隣のチームのS水くんという子と一緒に連携テストをしただけで一日終わった。 Aくんが、何故か残業多すぎて総務に目ェつけられたため、21時にみんなで退勤。 ひどい言い方かも知れないが、何故君がそんなに…、と思ってしまった。←私と一緒にいなかったここ2ヶ月くらいでかなり残ってたらしい。 すんごい疲れて、22時に寝た。 他の3人は、ご飯と称して飲みに行ったけど私はまた禁酒モード。で、しかも痩せようと思ってる。 おやつは一日一個まで。←どんな大きさでも1個は1個というカウントです(笑)。 大好物のカフェオレ(マウントレーニアのノンシュガーか、最近はグリコのカフェオーレのゼロがスキです)すら制限気味。 どうした、私。 何たくらんでる?←イヤ、何も。 そうそう。 営業職のI井ちゃん(オシャレな弟キャラ)に、とうとう 「姐御!、ついていきます!」 と言われました。 ショック過ぎて、どういうタイミングだか忘れましたが。 これでI井も、私の「男」カテゴリから外れました。 さよーならー。 ...
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