一歩歩く度に「眠い」。 - 2008年10月03日(金) 帰宅9時。 新人以来と思われる完全なる徹夜です。 このまま寝ると完全に昼夜が逆転してしまうので、ウチの近所の客先で作業していた姐さんにメールして昼食を一緒してもらう約束をしました。 その後、振り切っているテンションをもてあまし、明日公開の電王の映画のチケット予約をする。ネットで予約してしまうと割引券とか使えないけど、どうしても明日の初回で観たい気がして(←徹夜明けのテンションがなせる技です)。 姐さんに 「さすがに疲れたカオしてるねー(笑)」 と言われる。 何かもう、すごい愚痴を言ったような気がするけど、覚えてない。 昼食後、作業に戻る姐さんに「頑張ってくださーい!」とお別れして、その後、何を思ったものか2時間ほど札幌駅周辺のお店を彷徨った。一歩踏み出す毎に「眠い」と言いながら。←でも帰宅する気にならない。 最後に寄った紀伊国屋書店で 「まおさん!」 と言うスーツの青年が。 「?」 顔をそちらに向けるとブルー兄さんでした。つ 客先での打ち合わせが一件終わり、次の打ち合わせまでの時間潰しに来たとのこと。お客さんにもらった健康食品を持ってました(笑)。 「兄さん…」 「大丈夫ですか」 「あのさあ、今朝も会ったよねぇ?」←今朝朝礼に出てから帰宅したので会っている。 「はい(苦笑)」 とりあえず、早く寝ました。22時頃。 明日は映画です! ...
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