まるで息子に再会した気持ち。 - 2008年06月28日(土) 昨日の飲み会の余波もなく、朝もすっきり起きられました。 せっかくのお休みなので、昨日のうちに届いていたゲームをやろうとしたのですが、Wiiを開梱するところからスタートですよ(泣)。 で、箱から出してみたのだけど、Wiiってばテレビにつなぐだけじゃできないのね…。あのリモコンの受信部が本体にないと初めて知りました。受信部は棒状になってて、テレビの上か下に貼るんですねー。 やっと午後1時頃からスタート。 詳細は下に記すとして、びっくりするのが自分の集中力のなさ(泣)。 前だったら、20時間くらいやっても平気(というのは、いくら何でも大げさか☆)だったのに、もう今は2時間が限界。 お皿洗ったり、洗濯しながら、セーブとロードを繰り返しながらやりました…。 この調子じゃ、平日仕事の後にやるのは大変だにゃ…。 全然関係ないんですが、ことりの目が、ミラクル7号に似ていると思いました。 ☆★☆ 本日の「君と響き合う」 ☆★☆ ↓↓ ネタバレあります ↓↓ 始めてしまった…。テイルズオブシンフォニア〜ラタトスクの騎士〜。 クラトスさん絶対出ないのに! でも、冒頭のナレーションは立木文彦さん。いい感じです。 それだけで泣き出す私。何故か前回の苦しい旅(←おいおい、お前が世界再生させた訳じゃないだろ!)を思い出してしまった。 さて。 物語は、パルマコスタという街から始まります。前作でも、ディザイアンが公開処刑してたり、世界樹に破壊されたりとストーリーの要所であった街です。 今回の主人公エミル(男の子)は、この街の出身。 この街でエミルはロイドに両親を殺されます。――ということになってるけど、私はぜっっったいロイドはそんなことしないと思ってる(笑)し、少しストーリーが進んでから、エミルが見る白昼夢に犯人っぽいひとが出てくるんだな、これが。 ロイドは前作の主人公。でも、どうも、抵抗組織・ヴァンガードを血をもって制圧する悪いヤツ(ヴァンガードだって決してイイものじゃないんだけど)とされているみたいです。 今日のプレイ中にもうコレットと再会したのですが、彼女、やっぱりヴァンガードに命狙われてるのさ…。そしてエミルに「僕は両親をロイドに殺された」と言われてショックを受ける彼女(泣)。 もちろん、ロイドのことを信じてるんだけどロイドは今行方不明。コレットはロイドを捜して旅をしているのです。幸せにふたりで暮らしてる訳じゃなかったんだな。 コレットに会ったのはアスカードなんですが、ここで、ユアンらしき男のひとと会いました。 今回はフルボイスなのでこの男も喋ったのだけど、その声が森川智之かどうかは私にはわからなかった…。しかも髪の毛が青くないんだよ。グレーっぽい色。後ろで結んでるけど。 でも、会話からそのひとが1000年以上生きてるようなニュアンスが読み取れるんだな〜。また出てきてくれると嬉しいなぁ。 パルマコスタに来ました。 …今の総督は、ドア夫人という方です。 あれ?、このひとエクスフィギュア化しちゃったひと? そしてゼロスに再会!!! ギャー!!!←嬉しい悲鳴。 …この後、敵幹部のアリスに全滅させられたので、今日は終了しました。 総プレイ時間は7時間くらい。 ...
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