おねえさま(笑)。 - 2002年03月14日(木) 今朝メールチェックをしたが、遠藤からのメールは来ていなかった。 いつか一度「しばらくメールは休むー」と言ってからは、「また毎日書く」と意思表明があったにもかかわらず、こんな感じ。集中力が切れて、メールを出さないでいることを何とも思わなくなったんだろうなあ。 何か、こないだてるに言われたんだけど、私の日記って、顔文字とかフォントの変化もないから、ぱっと見、相当深刻そうに感じるんだってね(笑)。 でも、そんなことなくって、これも別に彼を責めている訳ではないんだ。ただ、よく分かるなー、って。かえって、彼が聖人君主でも何でもないということが分かって安心したりする。 それでも昨日のCちゃんのメールで大打撃を受けた私としては、あとの日はどうでもいいから今日はメールが欲しかったんだよね。 んー…。 明るくて、ハキハキしてて、モノをはっきり言うCちゃん。 誰だって、贔屓したくなるよなあ。 どうして遠藤はCちゃんを好きになったりしなかったんだろうかー(鬱)。 遠藤ってさ、本当に後押しして欲しいときには何もしてこないんだよね。遠くにいればこれも当たり前かとも思うけど、頭にだけは来るんだ。「気の利かないヤツだなー」って。 御膳立てでもしてやりゃーいいんだろうけど、御膳立てされて初めて働きかけてくれるようなヤツはどこにでもいるので(笑)、彼にその特異性があることを望んで、敢えて何もしないんだけとなーっ。 あーあ、何もないなーっ。 O山さんに頼まれて、病棟のひとつに電話をしました。 遠藤のおねえさまが出ました。 話し方がそっくり(笑)。 …今日はもういいや。機嫌がなおりました。 ...
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