阿呆的日常 主にJとかプロレスとか。
アホラレツキノウアシタ

2006年07月05日(水) 橋本/順番変えて/姓名占い/第32進海丸

もうすぐ橋本が急逝して1年。
去年の今頃はファンブック入稿に向けてラストスパートかけてました。
こないだも書いたけど、今年は小橋が腎腫瘍摘出手術ということで、プロレス生命
ならぬ、本当に生命賭けた戦いに出ています。今週中には手術をするそうです。
たまたま知ったんだけど、一昨日は橋本の誕生日でした。昨日蝶野に子供が生まれ
ました。一日早ければとちょっと思ってしまった。
橋本、小橋と、そして二年前倒れた高山がいて、高山の復帰戦がこの7月にある。
プロレスLOVEがものすっごく湧いて来る。


昨日はイニさんのお誕生日。あとまっすー。そしてRさん(笑)
お友達がお祝いかねて更新ラッシュだったので、AUを堪能しました。
どっちかってと、ワタシはUAなんですが、その方の文は好きなのでウキウキで
読ませていただいています。
ワタシも一応イニさんの誕生日は祝ってみました。祝ってないにふさわしいけど。



おかげでタコキク締切、
またしても忘れてた…




皆勤狙ってたの誰だろう。もれなくワタシだよ。
ごめんなさい、山瓜。
地元ネタ、笑いました。そうなんだーとか思った。


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も一度ナカマルとカメを占ってみた。

中丸さんと亀梨さんの性格相性は、中丸さんが岩を意味する「戊」、亀梨さんが
川や湖を意味する「壬」という干に表わされます。「戊」と「壬」は合わさると、
大河の岸壁を守る堤防の姿へと変わります。その姿に象徴されるように、自由奔放な
亀梨さんを中丸さんが上手く支える相性です。どんな時でも気配りを絶やさない
中丸さんに、相手は感謝をしっぱなし。中丸さんの存在に安心感を感じるように
なるでしょう。ただし、適度に守り守られているうちはよいのですが、本質的には
やや依存を生みやすい関係でもあるふたり。守ることは甘やかすことにも似ています。
最初は謙虚だった亀梨さんも、甘やかされることに慣れて次第にわがままが目立つ
ようになるかもしれません。


どっちにしろ萌えますがね。


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仕事に疲れて、こんな占いをやりました。

http://charge.fortune.yahoo.co.jp/mkb/seimei3/su00/index.html
↑姓名判断による相性占い。

誰とかって?
まぁそれは聞くなよ。もう結果に書いてるから。


結果。
きあぬさんとナカマルさんの性格相性は、きあぬさんが太陽を意味する「丙」、
ナカマルさんが山を意味する「戊」という干に表わされます。
「丙」と「戊」は合わさると、山の稜線から登る美しい朝日の姿へと変わります。
その姿に象徴されるように、お互いに助け合い、引き立て合うふたりです。
きあぬさんがナカマルさんを優しく見守り、気遣うことで、お互いがのびのびと
過ごせる相性。お互いに相手の個性や魅力を引き立てあうので、一緒にいることで
いろいろな刺激や変化を受けるようになるでしょう。ふとした時に、周囲から
「変わったね。」と言われる自分に気づくかもしれません。



顔がにやけているワタシは相当な阿呆だと思います。
いいんだよ、疲れてるから(よくない)
疲れに乗じて別の人で占ってみる。だめだ、さらににやける結果が出た!



亀梨さんと中丸さんの性格相性は、亀梨さんが川や湖を意味する「壬」、中丸さんが
岩を意味する「戊」という干に表わされます。「壬」と「戊」は合わさると、大河の
岸壁を守る堤防の姿へと変わります。その姿に象徴されるように、面倒見がよく
しっかり者の中丸さんに支えられ、発展していく亀梨さんです。
どんな時でも気配りを絶やさない中丸さんの存在に、次第に安心感を感じるように
なるでしょう。ただし、適度に守られているうちはよいのですが、本質的にはやや
依存を生みやすい関係でもあるふたり。守られることは甘やかされることにも似ています。
次第にわがままになりがちな自分に気づくことがあるかもしれません。度を越すと、
相手に不快な思いをさせることもあるでしょう。



あ、でもぺ様とも同じ結果が出た…… ちぇ。



ていうか何やってんのかな。



ジャの舞台はジャの舞台で成長は見込めるんだけど、それだけじゃない何かをつかんで
欲しいと強く願ってしまうと、それだけじゃ足りないと思うのよ。
『枠』から出ること、出たことで得るものを、ナカマルに見つけて欲しいんだ、ワタシ。
去年やったゴウの舞台でも思ったけど、そこだけじゃ気づかないものがたくさん
転がっている。そこにいるからこそ、得られるチャンスがあるんだから、そこを
利用して欲しい。そこにいるという色眼鏡で見られることをバネにして、大きく
なって欲しいんだよ。


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見てきました。
健ちゃんの三度目の舞台。
個人的に内容は初舞台のが一番好きなんだけど、今回は前回よりは良かったです。
『卒業』はちょっとなー。しょっぱかったよなー(笑)
今回は彼が俳優さんに囲まれて『つくる』ことを感じられた、そんな印象を受けました。
それが一番良かったです。
あまり滑舌がいい人じゃないので、正直土佐弁のセリフは聞き取りづらいところも
あったんですが、それでも健ちゃんが『気持ちをこめた』演技をしていたことは
とても嬉しかった。
『演技者。』の密着スペシャルで演出の先生が言っていたけど、何かのときに
ガラッと変わった瞬間があったという、それが出てたと思いました。
今までの演技を否定するわけじゃないけど、『込める』『混める』『籠める』って
のが健ちゃんの中に在ったっていうか。
贔屓目ですかねー。そうですねー(笑)
勿論周囲の方々の影響が大いにあります。ホントそれは感謝したい!


内容的に、伝えたいことが伝わりにくい、のは正直ありました。
終盤にいろんなことを持ってき過ぎた感があるというか……劇内に散らばった要素の
解決はちゃんとあるんだけど、そのせいで、伝えるべき肝心の『サトル』の気持ちが
薄まっちゃったかなーというか。
健ちゃんは頑張ってましたけども。
最後にぶちまける気持ちは、ちょっとわかるなあと思うところがありました。
父親への羨望だったり後悔だったり愛情だったりって、気づけそうで気づかなくて、
気づいていてもどうにもできなかったり、自覚すらも難しかったりする部分てある
じゃないですか。
うん、そこらへん、ちょっとシンクロした。
健ちゃんとワタシじゃ父親に対するスタンスが全然違うけれど、ワタシが知っている
限りの健ちゃんを思うに、父親への気持ちを訴えるところ、あそこが一番、
健ちゃんと『サトル』(役名)が近かったところだと思います。



舞台観終えて、健ちゃん良かったなーと思いつつも、ナカマルにもこういう『場所』を
与えてもらいたいって感じました。
一緒に観に行ったSちゃんとも話したんだけど、ドリボなんてやらないでもっと
実になるものをやればいいのにって。
『SHOCK』はあれはもうエンターテイメントとして確立しているけど、果たして
ドリボはそうかと言えば中途半端なような気がして……出演者を見るだけのもの
というか、それならコンサートの1本でもやって欲しいくらい。
ドリボが無駄だとは言わないけど(言いたい)、あれをこなすことで確かに成長は
あるのかもしれないけど、所詮は『枠』の中にいるだけだから、その『タレント』を
伸ばすものではないと思うんです。

影響を受け、受容し、消化し、成長する。

ワタシはナカマルにそれを求めたいんですよ。
まだナカマルがそこまでの位置に立ってないといえばそれまでなんだけど、
ワタシは彼にもっと成長して欲しいと思っているから、歯がゆくて仕方ないです。
多分ずっと歯がゆさ感じていそうですよ。
ジャならジャらしいことだけをやってればいいのかもしれないけど、私は
ナカマルの可能性を信じてますので(笑)


ジャニ友のSちゃんに「え、きあぬさん、ニカ!?どうして!?今日一番の衝撃
だよ!」と言われました。
大冒険が全然電話つながらなくてさーって話したら。
「どうして?」と聞かれたので、「いや、ほら、出るからさ……」とごにょごにょ
言ったら「え?誰?まさかヤー?クエスチョン?」とユニット名挙げられたんです
けども、キスマイが出てこなくて、「あ、キスマイ……」と言ったら「誰?キタヤマ?」
と聞かれ、「むしろ2の人」と答えたら「嘘でしょー!」と。
嘘じゃないよ、ホントだよ……「しかも今ヤオトメが密かに気になってる」と言ったら
「今更ヤーとか言わないでよー!」と笑われました。でもワタシが気になってる
ヤオトメはフミキュンにドッキリかけられてる彼だから(笑)



一日一Understandable。
ナカマルってギャップがいいんだろな。
草食動物のような目がたまに肉食動物のような色を見せるときがあります。
間奏んとこで階段降りて来るトコなんか、まさにそれ!


き あ ぬ