阿呆的日常 主にJとかプロレスとか。
アホラレツキノウアシタ

2006年06月01日(木) 書きたい欲/がっちゃん

今いい按配になってきてるんですけど、いろいろ忙しくもあります。
そういうときはメルマガだ!とポチリと送信。
ホント、全然送らないでいたので申し訳なかったんですが、メルマガはお題が
決まっているので、そっからどう自分内忍菊に持ってくかってのがお勉強なので、
楽しいんですよ、これが。
コミカルなのもシリアスなのも自分次第ですしね。
一つのセリフをとってしても、書き方によっちゃ全然変わってくるし。
そう思うと、365を復活させようかとも思うんです。
ものを書く勉強には凄くなると思うので。
一日一筆って話をすげー前にしたんですが、それって大事だろうなと最近あまり
書くことをしなくなったワタシは思う。
やっぱり自分なりに、自分範囲でだけど、うまい文章を書きたいと思いますよ。
誰かに、伝わる、文章を。
崔の『人を殺しそうな目』じゃないけど、それくらいの魅力を、えっちらおっちら
てめぇの中にも創りたいなぁというか。持って生まれたものって正直ありますけど、
それでもプロレスラーがプロレスラーであるように、ワタシはワタシで、同人の
字書きとして、字書きでありたいというか。


伝えたい人、伝える人になりたいですよね。
それは言葉を綴る人が皆感じることとは思いますが、そんな気持ちを新たにしました。


花見しようって思って流れたオフ会、花つながりで(花なのか?)某行事に合わせて
やろうかなーと今思案中。
でも、ちょうど夏コミの原稿真っ盛りな時期っちゃ時期。
どうすっかなー。



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らしい!


こーいうのは好きです。
やっばいなー、見たかった!




昨日の週プロでワタシん中で結構今熱いオトコの崔の特集があって、その中のQ&Aに
『崔領二にとってのプロレスとは?』ってあったんですが、その答えが、
『色んなものを発信できる人間の武器。プロレスが好きな人は、たぶん試合とか強さ
じゃなくて、もっと人間の奥深くに眠っているものを見たいと思っているはず』と
あったんです。
電車の中で大きく頷いてしまった。
そうなんだよ。
プロレスだからこそ、プロレスでなければ、伝えられないものがある。
大谷が崔のことを『領二はプロレスラーが本来試合で一番しなきゃいけない、
人を殺しそうな目をする。そういうのはファンに伝わりますよね』と言っていて、
それも頷いた。
だからワタシが崔に魅かれるんだよな。



さー6月だ!


き あ ぬ