阿呆的日常 主にJとかプロレスとか。
アホラレツキノウアシタ

2006年05月09日(火) バトン/ひさびさ

結局ジャな話に戻るんですが。


ゆいきさんから『ジ ャ ニ ー ズ バトン』を受け取りましたヨ。
タイミングよく日記読んだらバトンが回ってきた!


【恋人にしたい人】
……ものそい真剣に考えてタナカコウキです。
えぇーえぇー自分どういうこと!?
いや、何か彼と切った張ったの付き合いがしてみたい、それも男女として(笑)


【結婚したい人】
そんなのオスで一番の人に決まってる。
永遠の愛を誓い隊。(キモイ)


【ペットにしたい人】
ウエダかな。
眺めてたい。観葉植物みたいに部屋に置いときたい。
で、表情が変わる様を見て楽しみたい。


【親友にしたい人】
これが何気にアカニシです。
懐に入れる、入るまでが大変そうだけど、入ったらまさに青春アミーゴになりそう。


【弟にしたい人】
カメ……かなぁ?
普通にカメが弟だったらいいかなーと。ナカマルを家に連れて来い(笑)
んで、リアル・ナカカメ萌えをお姉ちゃんに与えて欲しい。(アホです)


【お兄ちゃんにしたい人】
光ちゃん!光一さん!(やっと出てきたかつん以外。それもカイザー)


【一晩限りの人】
タグチジュンノスケ。
意外にこーゆうの似合うと思うんですけど(笑)


【この人だけは無理】
どういう無理なのかわかりませんが、直感的にダメだ!と思ったのはニッキドさん。
嫌いじゃないんだけど、無理っちゃー無理だなーと。


【回す人】
ひめかわさん、ねえさん、市子さん、RIKAさん、ちんさん


お時間あればヨロ。
そしてキミチョ、はぴば!


心の底から関係ない話だけど、ウエダって攻めだなぁと思うのです。
んでもって、アカニシは受けだなぁと。
アカウエよりウエアカのがしっくり来ます。
で、Cさんと「アカニシは受けだ!」という思想の一致を見た上で、世の中ジンカメ
多いんだよなーどうしてかなーという話をしました。
そうしたらCさんが目からウロコ発言を。
「ジンカメってジン×カメじゃん。これって本当はジンVSカメ
なんじゃないかな」
ナカマル争奪戦。※でもナカカメです。
そりゃ多いのも頷けるわ!
横アリでもなぁ……アカニシがあまりにナカマルにちょっかい出すもんだから、カメ
ったら機嫌悪かったように思えますよ(脳内)
あんな駅弁見させられたら逆に距離とっちゃうよ。本当に絶妙な距離感で、触れるか
触れないかで、ワタシもだもだしちゃったんだからさ。(めでたい)
でも、ナカマルの髪の毛を見つめてるカメは綺麗だったよ。
恋する瞳ってこんなんかなーと勘違い甚だしく思ってました。


そうか、ジンVSカメかー。


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プロレス話。


GWはあんなにプロレスの大会があったのに、ワタシは何一つ見られず、那須から
帰ってから選手のブログとか観戦ブログとかじったり見てたんですが、一番印象
深いのが、鈴木みのるのブログでした。
以下一部引用。

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3日の“K-DOJO”は結構面白かった。
みんなで一丸となり「“興行”を成功させよう!」という雰囲気を味わせてもらった。
いいなぁ、、、こうゆうの、、、と思った。
大きなお世話かも知れないが、メジャーと呼ばれてるトコロの人達も沢山見習う
トコロがあると思うよ。

試合は“オレ・サイコvs菊タロー・アップルみゆき”という組合せ。
どうせ、こんな組合せを考えたのは、BAKA、、、いや、TAKAだろう。
あのヤロウ、オレを試しやがったな?
おかげで楽しかったじゃねぇかよ!
オレのモットー、“誰よりも強く、誰よりも面白く、誰よりもアイドルらしく?”を
してしまった。
素直に“また出場してみたい”と思えるK-DOJOだった。

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みのるのスタンスが凄く伝わってきた。
彼のブログはプロレスでも何でも彼が何でもを楽しもうとする姿勢があって、読んでて
とても楽しいし、勉強にもなる。
ワタシも、“誰よりも強く、誰よりも面白く、誰よりもアイドルらしく?”
あろうかなと思う今日この頃。



まぁ所詮ワタシだけどな(笑)


き あ ぬ