阿呆的日常 主にJとかプロレスとか。
アホラレツキノウアシタ

2004年01月22日(木) おわり。

虫歯の治療終了!
※親知らず抜くのを除く。

親知らずねーどうしようかねーなんて話をしていたら、先生が
「実は僕、今月末でここ辞めるんです」なんて衝撃発言!
だから虫歯だけでもちゃんと終わって良かったです、なんて
のんきに言ってるんですよ。ノンキにならないでよ!アタシの
気持ちはどうなるのよ!!
辞めないでよ!
なんて言えませんから、そこはオトナですから、ぐっと堪えて
「どちらに行かれるんですか?」なんて聞いておりました。
したらば、お父さんの病院を手伝われるとか。
ふーん、お父さん……お父さんね……
お義父様も
歯医者なの?!

※なんで『義父』に変換してるんですか。
お父さんが自分の歯科医院の規模を拡大するらしく、先生に
入ってもらうようにしたんだって。先生は他に4つ歯科を
掛け持ちしているので、まずはココを辞めるそう。
で、どこか聞きたいじゃん。新しく入るトコ聞きたいじゃん。
「どちらに移るんですか?」
「ちょっと遠いんですよ。●●です」
「●●のどのあたりですか?」
「△△です」
「え?ワタシ、△△なんですけど、△△のどちらですか?」
「××です」(先生、カルテを確かめる)
「え!?ワタシ、そのあたり住んでますよ!行きますよ!」
何そんな必死になって
いるのか己に問い詰め
たいよ…
(阿呆ですから)
あまりに必死なワタシを憐れに思ったのか、先生は支払いの
とき受付に出てきて、「内緒ですよ」と言ってご実家の歯科
医院の名刺をくれました。
あー、もう、ラ・ヴ★(死んで来い)

というわけで、今度虫歯が出来たら、先生のご実家に行く気
満載でございます。だって本当に好きなのよー可愛いのよー
先生に会えなくなるのは寂しいもの。アタシのオアシス。
好きだー!



週刊プロレスに特に面白い記事はありませんでした。
※小川が褒められてて嬉しかったのと、佐藤耕平ガンバレな
記事が良かったくらい…



歯医者の後、飲んだんですけど、1時間ほど軽く待ったん
ですけれども、もーなんつーか!!
ダメだ、アタシ!
先が見えないのが人生ですけれど、他人の胸の内などわから
ないのが当然ですけれど、少しは読めてもいいんじゃないか
と思うんです。経験と実践から来る『勘』から。
全く読めないし、何考えているかわからないし、こっちに
期待しているだろうレスポンスとリアクションへの反応を
返したところで、それが正解なのかもわからない。
重い。
対人でこんなにプレッシャーを感じることは滅多にないの
だけど、そんな重さがあっても全然構わないけど、そこに
別の感情が派生すると違う種類の『重さ』が生じちゃうと
すげーつらい。
はー。
お店の店員さんが某News(某の意味なし)のけいちゃんに
似てて可愛くて可愛くて仕方なかった。むしろ彼より全然
可愛いのではないかしら。
また行こう。


き あ ぬ