阿呆的日常 主にJとかプロレスとか。
アホラレツキノウアシタ

2003年01月28日(火) 氷帝愛(笑)

たぶん大多数の人がワタシが宍戸好きだと知ってると思う
今日この頃ですが、知らない人が身近にいました。
ちょっとビックリした。
だって、好きだろーよ。どっからどー見ても宍戸好き。
あ、鳳宍戸っつーカプ好きだと思っていたのかな。発端は
きっと其処なんだけど、今は純粋に宍戸が好きかと……
どうだろう?←自信ないのか。(笑)

昨日ご旅行中の二人組から携帯にメールが入りました。
「質問」っつー件名で、なんだろう?と思えば「宍戸
好き?」内容はそれだけ。あぁ好きですともさとお返事
したけど、髪は短いのがいいか長いのがいいかと聞かれる
と、そこはよくわかんなかったり。
基本的にワタシが宍戸さんを好きになったのは、正直
本誌じゃなくて同人誌ゆえ
なので……確かに髪切ったあのエピソードで来たーーー!
というのはありましたけれども、本格的に来たのは同人誌を
買い始めてからなんですよね。
忍足が負けたせいもあるかもしれない(笑)
でも、純粋に彼が好きかと言うと自信ない。なんだろな。
忍足を好きなのと、宍戸を好きなのは、ちょっと種類が
違う。勿論高永夏も違う。
うーん……
氷帝への愛を感じるって先日のチャットでも言われたけど。
宍戸さんのことはどう好きなんだろうなぁ。
って真剣に考えるなよって感じだけど、妙な妄想と捏造を
繰り返していかないと、どんどん冷めていきそうなんだ
もの(笑)妄想と捏造の種をワタシに蒔いてくれるのが、
忍足であり、宍戸だったりするんだよな。今の時点では。
そういう好き?(笑)飯の種?
忍足もそうだけど、もう宍戸に対しても妄想から捏造へと
シフトチェンジしてる気がする。
ともかく、この二人ゆえの氷帝愛だと思うのです。


昨日いただいたメールにお返事書いてて、忍足と宍戸を
はじめとする氷帝メンバー+菊の話について書いてました。
うんと悩め!悩んで悩んで行き詰まれ!(決して悩み抜く
のではなくて)ってことがワタシは書きたいんだと思い
ました。気付かされたっていうか。
前も日記に書いたけど、きっと氷帝はどこの学校よりも
人間臭い。ドロドロしてる。(思い込み)だから好きだ。
どうでもいいように振舞って、でも本当はどうでもいいこと
なんかなくて、だけど、悩むことなんてカッコ悪いと思って
知らないうちに悩んでる。
青学メンバー、山吹メンバー、不動峰メンバー、ルドルフ
メンバーでは書けないことが、彼らでは書ける。
不思議だな……(笑)
でも、それが愛、きっと愛。←阿呆。
そんなわけで、またワタシは本を読もうと思う。
ほんの少しの詩の断片でもいいんだよね。そこから派生する
何かがあるから。「こころ」なんてまさにそんな感じ。
愛は上の端に「信頼」があって、下の端には「肉欲」がある、
そういう何気ない一文から、彼らを思い切り悩ませたいんだ。
だからたぶん、ここの菊丸はいつものワタシが書く「菊丸」
とは少し違うんだな。



そんなこんなで、ノベルゲーム。
皆さんの要望を叶えたい。でもムリ、きっとムリ。菊丸争奪
+え?鳳宍戸もあるの?な話になっちゃいます(笑)
Mキコさんとご飯食べたときに、「氷帝メンバーだらけの、
プラス菊丸な内容になるんですよ、きっと」と言われました。
あはは 近いな、それ。
とりあえず、皆さんからのお声をまとめて、ない頭振り絞って
ネタを考えたいと思います。


とりあえず、布団の柄がチューリップは外せません。


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ビールがうまい!
ハヤシライスとどらやき食べて、胃が重いっつーのに、無性に
ビールが飲みたくなって、3週間ぶりにビール飲んでみた。
涙が出るほどうまかった……!!!!(握り拳)
あぁそうだよ、ビールってこんなに美味しいんだよと。
このところ、お薬飲んでるから、アルコールは先週新婚家庭に
遊びに行ったときだけしか飲まず、正月から体内アルコール
摂取量が例年の半分いや、4分の1以下だったんですが、
ホント、うまい……麦芽万歳……ホップありがとう……
●サヒありがとう……

とりあえず、飲むと説教グセのある宍戸さんと飲みたい。
実はお酒が弱いと思われる忍足を潰したい。
ジロはざるなので、ほおっておこうと思う。
岳人とはきっと同じテンションで飲める。イッキのコール
ワタシ並に知ってそうだし。
跡部には蒸留酒でもあてがっておこう。
樺地には樽酒を与えて。
アルコール入って口の軽くなった長太郎といろいろ語り、
おねーさん的知識を授けたい。
日吉とは酔った勢いでケンカしたいです。
どんな願望だ、アタマ可笑しすぎるぞ、自分。
思い込みも甚だしいですネ★


高永夏とディズニーランドに行きたいです。


なんかもうよくわかんないや。
庭園に鳳宍戸のちょたろのコクった後の話を書こうとして
たんだけど、某所のちょたとメッセンジャーで話してたら
頭ン中お笑いになっちゃって無理だった。
でも出だしだけ、忘れないようにココに記しておく。




仕方がないことなんだ
あきらめないといけないことなんだ
それだけ恋は魅力的で絶望的で
それだけ俺は、あの人に焦がれてる


誰が何と言おうと、俺があの人を好きでいる限り。


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俺はどうして、こんなに宍戸さんが好きなんだろう。
宍戸さんが恋焦がれるのって、どんなときなんだろう。

大切なものに、宍戸さんが気付いたのはいつなんだろう。
俺はね、不安だから好きだって言う。
言わないとどこかに飛んで行ってしまいそうだから。
言葉でつなぎ止めて、腕で抱きしめて、あなたの心を、
俺の心に縫いつけてしまうことができたなら。


いつもそんなことを考えてます。
あなたが俺を選んだときからずっと。


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シリアスな鳳宍戸が書きたい。
お笑いの反動か?(笑)


き あ ぬ