阿呆的日常 主にJとかプロレスとか。
アホラレツ|キノウ|アシタ
たぶん大多数の人がワタシが宍戸好きだと知ってると思う 今日この頃ですが、知らない人が身近にいました。 ちょっとビックリした。 だって、好きだろーよ。どっからどー見ても宍戸好き。 あ、鳳宍戸っつーカプ好きだと思っていたのかな。発端は きっと其処なんだけど、今は純粋に宍戸が好きかと…… どうだろう?←自信ないのか。(笑)
昨日ご旅行中の二人組から携帯にメールが入りました。 「質問」っつー件名で、なんだろう?と思えば「宍戸 好き?」内容はそれだけ。あぁ好きですともさとお返事 したけど、髪は短いのがいいか長いのがいいかと聞かれる と、そこはよくわかんなかったり。 基本的にワタシが宍戸さんを好きになったのは、正直 本誌じゃなくて同人誌ゆえ なので……確かに髪切ったあのエピソードで来たーーー! というのはありましたけれども、本格的に来たのは同人誌を 買い始めてからなんですよね。 忍足が負けたせいもあるかもしれない(笑) でも、純粋に彼が好きかと言うと自信ない。なんだろな。 忍足を好きなのと、宍戸を好きなのは、ちょっと種類が 違う。勿論高永夏も違う。 うーん…… 氷帝への愛を感じるって先日のチャットでも言われたけど。 宍戸さんのことはどう好きなんだろうなぁ。 って真剣に考えるなよって感じだけど、妙な妄想と捏造を 繰り返していかないと、どんどん冷めていきそうなんだ もの(笑)妄想と捏造の種をワタシに蒔いてくれるのが、 忍足であり、宍戸だったりするんだよな。今の時点では。 そういう好き?(笑)飯の種? 忍足もそうだけど、もう宍戸に対しても妄想から捏造へと シフトチェンジしてる気がする。 ともかく、この二人ゆえの氷帝愛だと思うのです。
昨日いただいたメールにお返事書いてて、忍足と宍戸を はじめとする氷帝メンバー+菊の話について書いてました。 うんと悩め!悩んで悩んで行き詰まれ!(決して悩み抜く のではなくて)ってことがワタシは書きたいんだと思い ました。気付かされたっていうか。 前も日記に書いたけど、きっと氷帝はどこの学校よりも 人間臭い。ドロドロしてる。(思い込み)だから好きだ。 どうでもいいように振舞って、でも本当はどうでもいいこと なんかなくて、だけど、悩むことなんてカッコ悪いと思って 知らないうちに悩んでる。 青学メンバー、山吹メンバー、不動峰メンバー、ルドルフ メンバーでは書けないことが、彼らでは書ける。 不思議だな……(笑) でも、それが愛、きっと愛。←阿呆。 そんなわけで、またワタシは本を読もうと思う。 ほんの少しの詩の断片でもいいんだよね。そこから派生する 何かがあるから。「こころ」なんてまさにそんな感じ。 愛は上の端に「信頼」があって、下の端には「肉欲」がある、 そういう何気ない一文から、彼らを思い切り悩ませたいんだ。 だからたぶん、ここの菊丸はいつものワタシが書く「菊丸」 とは少し違うんだな。
そんなこんなで、ノベルゲーム。 皆さんの要望を叶えたい。でもムリ、きっとムリ。菊丸争奪 +え?鳳宍戸もあるの?な話になっちゃいます(笑) Mキコさんとご飯食べたときに、「氷帝メンバーだらけの、 プラス菊丸な内容になるんですよ、きっと」と言われました。 あはは 近いな、それ。 とりあえず、皆さんからのお声をまとめて、ない頭振り絞って ネタを考えたいと思います。
とりあえず、布団の柄がチューリップは外せません。
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ビールがうまい! ハヤシライスとどらやき食べて、胃が重いっつーのに、無性に ビールが飲みたくなって、3週間ぶりにビール飲んでみた。 涙が出るほどうまかった……!!!!(握り拳) あぁそうだよ、ビールってこんなに美味しいんだよと。 このところ、お薬飲んでるから、アルコールは先週新婚家庭に 遊びに行ったときだけしか飲まず、正月から体内アルコール 摂取量が例年の半分いや、4分の1以下だったんですが、 ホント、うまい……麦芽万歳……ホップありがとう…… ●サヒありがとう……
とりあえず、飲むと説教グセのある宍戸さんと飲みたい。 実はお酒が弱いと思われる忍足を潰したい。 ジロはざるなので、ほおっておこうと思う。 岳人とはきっと同じテンションで飲める。イッキのコール ワタシ並に知ってそうだし。 跡部には蒸留酒でもあてがっておこう。 樺地には樽酒を与えて。 アルコール入って口の軽くなった長太郎といろいろ語り、 おねーさん的知識を授けたい。 日吉とは酔った勢いでケンカしたいです。 どんな願望だ、アタマ可笑しすぎるぞ、自分。 思い込みも甚だしいですネ★
高永夏とディズニーランドに行きたいです。
なんかもうよくわかんないや。 庭園に鳳宍戸のちょたろのコクった後の話を書こうとして たんだけど、某所のちょたとメッセンジャーで話してたら 頭ン中お笑いになっちゃって無理だった。 でも出だしだけ、忘れないようにココに記しておく。
仕方がないことなんだ あきらめないといけないことなんだ それだけ恋は魅力的で絶望的で それだけ俺は、あの人に焦がれてる
誰が何と言おうと、俺があの人を好きでいる限り。
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俺はどうして、こんなに宍戸さんが好きなんだろう。 宍戸さんが恋焦がれるのって、どんなときなんだろう。
大切なものに、宍戸さんが気付いたのはいつなんだろう。 俺はね、不安だから好きだって言う。 言わないとどこかに飛んで行ってしまいそうだから。 言葉でつなぎ止めて、腕で抱きしめて、あなたの心を、 俺の心に縫いつけてしまうことができたなら。
いつもそんなことを考えてます。 あなたが俺を選んだときからずっと。
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シリアスな鳳宍戸が書きたい。 お笑いの反動か?(笑)
き あ ぬ
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