阿呆的日常 主にJとかプロレスとか。
アホラレツ|キノウ|アシタ
日吉ありがとう。 あなたのおかげで救われました。 君はあれだな、あれなんだろう? 九割九分九厘宍戸狙い なんだろう? おかげで、サイトを続ける気力が少々湧きました。
とりあえず、跡部がタオルを頭から被ってるあのコマが今まで 見た跡部の中でワタシ的に一番オトコ前な上にセクシーでした。 唇が薄いトコがまた良し! そして宍戸の唇が少し厚めなトコも良かったです。 ストーリー展開については最早考える気力がナイっていうか、 考えても無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄@ディオだと やっとのことで悟ったので、神仏のような慈悲 深い気持ちで、日吉VSリョーマの試合を見ようと思います。 皆さんはいかがでしたか? なんかね、ネタバレ聞いて、こーなんだかなぁって本誌読む 前に思いすぎてしまったので、目の当たりにしたところで どってことなかったです。
さー日吉×宍戸のネタでも考えるか(笑)
他はー…… とりあえず御門くん狙いが増えたであろうことは容易に想像 できますね。 JOJOはマジで展開わかんねー。文庫版は第3部が終わり、 ヴァニラ・アイスがカッコよくてどーしようかと思いました。 でも、ディオと承太郎の戦いが思ったよりちゃちくて、少し 残念だった気もする。 マンキンは表紙が素敵でした。あ、買わなきゃ、最新刊。 ボーボボの今回のテンポはスキですね。 ルーキーズはどうなるのかなって感じです。 ジャガーさんは、耳水にワタシも打たれました。
ジャンプ感想は以上。 以下よりまたプロレス感想なのだ。 興味ない方は×をクリック〜。
チャンピオン・永島千佳世と挑戦者・豊田真奈美の試合。 なんて言えばいいんだろう。 結果は昨日書いた通りで、豊田真奈美が新しいチャンピオンに なった。すさまじい試合だったと思うの。ワタシはプロレス 見出したの最近だし、初心者も初心者。技の名前も何も全然 わからないけど、感じる『何か』ってあるじゃない? それを昨日8試合見て、一番感じました。 アジャとシュガー佐藤の試合では互いの『意地』を感じた。 D-FIXと植村・浜田の試合では『正しさ』(語弊がある けど)みたいな真っ直ぐぶつかっていく強さを感じた。 クラッシュとラスカチョの試合は、『タッグ』というものに 賭ける互いのプライドっていうかね、そういうのを感じた。 永島と豊田、2人から何を感じたかというと、そーいう言葉 にはできない『何か』。意地もプライドも歴史も現在も、 ぜーんぶをひっくるめた『何か』。言葉にできないんだよね。 グルグルいろんなものが回って。
豊田の技は本当に綺麗で、見せて(魅せて)くれるモノで、 それをかわし、受けて、それでも尚立ち上がって、自分の 身体を生かした前転式フットスタンプをかけてくる永島。 違うスタイルのレスラーのプライドのぶつかり合いと、 今回のパンフレットにもあるんだけど、歴史と現在の戦い。 興行としておいしいという俗的な見方をしちゃうとそれまで なんだけど、ワタシ今まで何回か試合見に行ったけれど、 豊田が一番苦しんで、でも楽しそうに試合をしていたと思う。 昔からの豊田ファンに言ったら怒られそうだけれど、彼女は きっと永島を認めてると思うし、だからこそ、圧倒的な力を 永島に見せたかったんだと。 歴史の重さっていうか、そーいうもの? あー言葉足りないなー、アタシ。 ともかく、思わず見ていて声が出てしまうほど。 ワタシは豊田真奈美に陶酔してきました。
そして、チャンピオンベルトとトロフィーはアジャがリング サイドから手にとって豊田に渡しました。 元全として、花道を2人で歩く姿を、リング上にいるGAEA 本隊から抜けて、デビル雅美が追いかけて。 リング上にいたライオネス飛鳥が長与千種に一言二言囁くと、 飛鳥もアジャと豊田を追いました。 花道上の4人とGAEA本隊のにらみ合いがあり、4人は花道 から去り、最後に永島のマイクアピール。 GAEAに入って、一番最初に教えてもらったこと。 それは『やったら、やり返せ』。 絶対にベルトを取り返してみせる!彼女はそう言いました。
そんなわけで、ワタシは11月のGAEAの試合を早速購入。 12月も買っておこうかな、後楽園ホール。
GAEAの公式サイトは → http://www.gaea-inc.com/ 今TOPに豊田、アジャ、デビル、飛鳥の4人がおります。
き あ ぬ
|