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"RENEW!"
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家族の笑い声、 友人の話し声、 恋人の囁き、、、 みんな声の記憶 どれもとてもいとおしい。
制限がある恋愛は 電話をする勇気は こういう身分だから諦めている。 ひたすら機会を待つのみ、、、かな。
あの人の声、 自分でなかなか良い声だよって 言っていたのを 手紙で拝読したら苦笑所したけれど 実際耳元で聞いてみたら 忘れられなくなった。
私の声を 覚えていますか? 彼の記憶の糸が 夏の蝉に どうか邪魔されないように 願うばかり。
*****1年前の私
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