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"RENEW!"
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| 2004年04月21日(水) |
恥じらいを忘れたくない ★ |
人が生きていく上で 素の自分の姿を見られて 世の中の方は恥らうのは どんな時でしょうか?
恥じらいはいくつか頭に浮かびます。 人に紅を差すのを思わず見られたり 肌合わせや下心を見られた時 あとはこういうのはいかがでしょうか?
満員電車でお化粧をする人や 食べ物を食べていたり 人に迷惑かけるという 反面教師に出会うときです。
きっと私に何かを訴えてる、 相手側に立っていない つまり「恥じらい」を忘れているせいで、 「これだけはしちゃいけないな」 そう固く決意させて頂いています。
恥じらいはその人にスパイスされて 魅力が新たに加わって素敵に見える側面があり、 そしてギュッと抱きしめたくなる そういうのが恥じらいの魅力だと私は思っています。
ただずっと恥ずかしいばかり言ってられません。 やはり大事な人には素を見せることも大切です。 自分の事をもっと知ってほしいから。
素を見せるのは 相手の気持ちも大事だからこそ、 自分の中にある「恥じらい」を忘れたくないのです。
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結婚して何年経過しても 「それだけは勘弁して」と思うのは 主人が洗濯物の畳む事です。 特に下着は、、ね。
彼は気にすることなく 「手伝うよ〜」というのですが、 毎回言い訳がましく私は
「ありがとう。 悪いけれど私のは後でするので 置いといて、お願い」
そういうのが精一杯なのですよ、御主人様。
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