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"RENEW!"
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| 2004年03月16日(火) |
午前4時45分 〜 若かりし日の私 |
いつも始発の電車に乗る為の 時間を確認する時間。
カラオケを会社の同僚と大騒ぎして 夜中タクシーを拾って帰るのも高くつくし 一番の電車に乗って 一眠りしたほうがいいかな。 お酒も恋ももうこの時間はそんなものは どうでもよくかんじる。 白々と明ける朝の太陽を望みながら家路へつく私。
実家は静まりかっていて不気味である。 最初に朝帰りをした日には散々怒られたが 大人になって夜遊びを 覚えてしまった私だったため、 母は呆れ返っていたようだった。
今思えば結婚前で無茶していたな、 そう思うけれど 主人には「まだまだ遊び足りないんじゃないの?」と 苦笑されている。
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■「大勢で飲むのも好きだけど、独りで飲むのも好き」 と言ったら保育園のママ達に「ええーっ」って返されてしまった。
お酒が好きじゃなくって雰因気が好きなのよ、ほんと。
ちょっと凄い発言しちゃったなぁと後悔していたら 「私も独身のときは一人で飲んだよ〜」 というママがいてちょっと嬉しかったよ。
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