読書月間十日目にして三冊目の本を読み終えました。京極夏彦の『百器徒然袋−雨』というやつなのですが軽快というかコミカルというかとにかく同じシリーズのそれまでの話とは雰囲気がまた違って面白かったです。次は何を読もうかなー。サイトのことももりもり。次の更新は一応くさりで短めの話、のつもりで色々進めています。どの話でも気がつくと変なほうにいきそうになってどうにも。兄視点で変なほうにいくと余計に危険な気がするよ。