魔法的日々の記録
管理人達の魔法的に不可解な日々の記録です。

2005年02月07日(月) 運命の息子

さあ、月曜日です。気合いが入っているようないないような(どっちだ)

ダレン・シャンの最終巻、─運命の息子─を読みました!うはぁ。こんな展開でこんな終わり方するんだ!?運命の息子って意味はこれか!実はそのまんまじゃん!などなど、ページをめくるごとに驚きつつ、後半は内容を理解するのに必死。ちょっとばかしわかりづらかったりしたかな、って。満足、という感じじゃないけど、お決まりのハッピーエンドじゃなくてよかったな。最後まで読者を裏切りつづけてくれましたね、いい意味で。
しっかし長かったな〜。読み始めたのいつだっけ?�気�発売されてすぐなんだけどさ。中学…1年だったかな、2年だったかな。

土日、妹がずーっとテレビとゲーム機を占領していたので全く出来なかった私。その分今日…、と帰宅してから夕飯までプレイしたおしました、�検�性懲りもなく再登場してくるスノウを冷たい視線でやりすごし…ていたのに、何あの捨て台詞!!大嫌いだよ、はこっちが言いたいんじゃ!!くそう、108星じゃなきゃ殺してるのに…(コラ華夜さん)…ええと。軍師を仲間に出来ました。やっぱりシルバーバーグなのね。軍師ってきっとこの一族しかいないんじゃないかと錯覚するよね、これだと。
夕食後にはまた妹が�気鬚笋蟒个靴泙靴拭�最近彼女のゲームしてる姿しか見てませんよ、私。ルックがすぐ死ぬ、って怒ってます。仕方ないよ、そういう子だから多めに見てやってよ。

今年のバレンタインはどうしようかとこの前からずっと考えてるんですけど。お菓子は何を作ろうか、とか。小説はどんなにしよう、とか。


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華夜 [MAIL]

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