魔法的日々の記録
管理人達の魔法的に不可解な日々の記録です。

2004年12月25日(土) 二人は一つ

今日は午前中、祖母を手伝ってお掃除してました。毎日してるはずなのに埃やゴミってあるもんですねぇ。まだ本格的な大掃除はしていないですが、普段やってる所でもこうなら一年に一回しか掃除しないようなところは一体どうなっているのやら。ぞぞぞ。

�掘�最後の戦い、終わりました。
ちょっと!あの座り込んでるルックを抱きしめる役はどこに行ったの!?…やる前からわかっていたラストだけれど切ない。
隣でぼー、っとプレイの様子を眺めていた妹との会話。
「ねぇ、�靴頬靴舛磴鵑禄个討海覆い痢�」
「出てこないよ?」
「あれ?出てこないの?ルックが出てるのに出てこないの?」
「!?…何?二人はセットという認識なの?」
「うん。セット」
「!!」
いくら私でも妹にまで坊ルク刷り込んだりしません!というか妹は幻水を一度もやったことのない子。そして同人にも全く縁のない子。でも私が�気鬚笋辰討襪海蹐�ら時々隣で見てた子。
「そうだよね!!やっぱ二人はセットだよね!!」
ほらね!誰が見たってそうですよ!!シンダル遺跡崩れ落ちる中一人はしゃぐ私。絶対おかしかった(今更)
ちなみに、最後の戦い後のヒューゴのレベルは65。70まで行くのが目標だったんだけど…。
明日からルック編プレイします。


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華夜 [MAIL]

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