まきの日記

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2002年05月05日(日) 小説

数か月ほど前からうちの父親が小説を執筆中です。
もう原稿用紙何枚くらいいったのかな。軽く3桁の枚数はいってるでしょう。
それで、私が出版志望なのをいいことに校正係を命ぜられています。
もう。。。。。。

まぁ。でも良く続いていますね。
うちの父親は一回凝り出すととまらないんですけど、いつかは必ず飽きる日が来るのです。今回はまだそれがないみたいですね。

そういやね、うちの彼氏も彼氏の友達もみんな小説書いてるんですよ。
読ませてもらってるんだけど、みんなすごいなぁ。
私はあんなふうにうまく言葉を操れないなぁ。読むの専門ってことで。
彼には「まきちゃんも書きなよー!」とか言われますが、どうだろう。

・・・・・あ!
今こうやって書いている横にアリが部屋の中に居た・・・。
君は何処から紛れ込んできたんだい?
どうにか捕らえて窓から逃がしてあげました。



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