まきの日記
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数か月ほど前からうちの父親が小説を執筆中です。 もう原稿用紙何枚くらいいったのかな。軽く3桁の枚数はいってるでしょう。 それで、私が出版志望なのをいいことに校正係を命ぜられています。 もう。。。。。。
まぁ。でも良く続いていますね。 うちの父親は一回凝り出すととまらないんですけど、いつかは必ず飽きる日が来るのです。今回はまだそれがないみたいですね。
そういやね、うちの彼氏も彼氏の友達もみんな小説書いてるんですよ。 読ませてもらってるんだけど、みんなすごいなぁ。 私はあんなふうにうまく言葉を操れないなぁ。読むの専門ってことで。 彼には「まきちゃんも書きなよー!」とか言われますが、どうだろう。
・・・・・あ! 今こうやって書いている横にアリが部屋の中に居た・・・。 君は何処から紛れ込んできたんだい? どうにか捕らえて窓から逃がしてあげました。
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