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◆◇◆きのうのひとり言◆◇◆
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それから、私の手違いでこの日記は「成人向け」というカテゴリーに登録されてしまいました。
つまり、その手の内容はほとんどありません (^^;) 期待された方ごめなさいm(_ _)m
でも、基本的に大人の方を相手に話をしたいので、あえてそのままにしてあります。
…っていうか、いくら登録しなおしても直んないのであきらめました(^^;)
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2002年05月17日(金)
都合のいい女にはならない
「君といると安らぐんだ」
こんな事
女なら一度言われてみたい
と
若い頃は思ったものだ
自分がすっごく
いい女
になったように
思えるもんね
(笑)
でも要注意
下手すると
気がついた時には
ただの
都合のいい女
に
なっている可能性がある
こんな言葉にほだされて
自分の存在価値を
相手のオアシスに位置付けて
しまうのは
危険だと思う
きのう書いた
姪からの質問以来
ずっと考えているのは
私がパパと結婚した理由
ひょっとしたら
パパが私に
やすらぎ
なんて
求めなかったからかもしれない
よりかかる関係ではなくて
支えあう関係
お互いの存在を
尊敬をもって認めあう関係
理想・・・かな
相手に認めて貰う為には
自分の頭でしっかり考えて
ちゃんと表現できる
人間にならないとね
なんて
姪に言ってみようかな
私ね
パパとは歳が離れているし
可愛がられて
べったり寄りかかって
生きているように
思われがちなんだけど
パパって
私が寄りかかると
とりあえずは
受け止めてくれるけど
気が付くと
いつのまにか
すり抜けていて
私はそのへんの
壁とか柱とかに
寄りかかっていたりするのよ
(笑)
側にはいてくれるんだけどね
たとえば
夢の中で私がどんなに
危機的状況で
助けを求めても
パパは助けに来てくれないの
深層心理で
私もパパなんてあてにしていないのよ
当初は
冷たい
と
感じた時もあったけど
これって
対等な関係を保つ為の
絶妙なバランス感覚
なんだよね
まっ
夫婦の関係なんてのは
いろいろだから
自分が
幸せ
って感じられれば
何でもアリなんだろうけど
(笑)
(9:00am)
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