りとるのひとりごと。
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| 2007年04月11日(水) |
多分今会っても緊張で胃が痛むと思う(笑) |
髪の根元が5センチほど黒くなってきたが、 美容院代をひたすらケチってそのまんまにしてるりとるっす。
おまけに白髪が1本、切っても切っても伸びてくる。 (生きてるんだから当たり前だけど)
息子の散髪代もケチりたいところだけど、 息子は丸坊主があまりに似合わない顔立ちなので、 前髪だけは私が切るものの、やはり数ヶ月に1度は美容院に 連れて行っている。
そんな息子の新しい担任は、なかなか厳しい先生のようだ。
厳しい先生、といえば私も小5の時の先生は厳しかった。
この先生が担任になった、と言うだけで、近所の大人たちからも 可哀相に・・と同情の目で見られたくらい厳しかった。
怖くて怖くて、ストレスで11歳にして十二指腸潰瘍になった(苦笑)。
見た目はIKKOに凄みをきかせて、強面にした感じ。
そう、女の先生だったのだ。
しかもなぜかいつも白衣姿だった。
この白衣が、病院、という嫌なイメージを連想させて、 なおのこと近寄りがたい雰囲気にしていたと思う。
この先生に殴られて流血していた男の子もいたっけ。
この一年間は本当に生きた心地がしなかった。
胃薬を肌身離さず持っていたな〜・・・。
あまりに厳しい先生は、自分の経験上身体に良くないが、 ある程度は厳しくないとね・・特に低学年は。
今度の参観でしっかり見てこようっと。
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